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カーテンレールは自分で取り付けても本当に大丈夫?

憧れのマイホーム。引っ越しの準備を始め、カーテンレールがないことに気が付く…ということにお困りではありませんか?
実は、新設工事には窓周りの装飾が付いていないことが多く、よくあるお困りごとのひとつなのです。

工事費や引っ越し代などが予想よりも高くなってしまったため、カーテンレールを自分で取りつけてみようと考えている方もいるでしょう。
窓の長さを測り、ネジなどを使って取り付けるだけなので一見簡単そうに見えますよね。
しかし、実際に取り付けを行うと、採寸が難しく、実は失敗することの多い作業なのです! 下地やエアコンの位置を配慮しつつ、ブランケットと呼ばれるカーテンレールを固定する金具の位置を決めたり、レールを水平に配置したりするのはなかなか難しいものです。

カーテンレールを取り付けるため、まだ新しい壁に穴を開けたのに、寸法や金具の位置が違っていて、余計な穴を作ってしまった…なんて考えたら恐ろしいですよね。
自分で採寸・取り付けを行うのに自信がない方、壁に無駄な穴を開けたくない方、高所での作業ができない方などは、まず一度、ご相談ください。

 

>>ご自身でカーテンレールの取り付けをされる方は、「カーテンレールの採寸の仕方に移動

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カーテンレールの新設・撤去は、カーテンの販売とセットになっていることが多く、新設だけ・撤去だけを請け負っている業者を探すのは、なかなか難しいですよね。

そんなときは、イエコマにお任せください! せっかくお気に入りのカーテンを買ったのにカーテンレールを取り付けられない、必要なくなったカーテンレールを撤去したい…といったお悩みにも柔軟に対応いたします。

 

カーテンレールの取り付けを請け負う業者は、1カ所あたりおよそ10,000〜15,000円程度に設定しているところが多いです。
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カーテンレールの種類

普段何気なく使っているカーテンレールに、複数の種類があることを知っていますか。
賃貸住宅などでは、備え付けのレールをそのまま使うことがほとんどですから、カーテンレールの種類まで気にしたことがない人は多いでしょう。

しかし、カーテンレールを変えるだけで、部屋の雰囲気やカーテンの寿命も変わるのです。
カーテンレールの種類は、大きく分けて「機能性カーテンレール」「装飾性カーテンレール」「テンションポールタイプ」「曲げ加工タイプ」の4つがあります。
種類ごとのメリットやデメリットなどについて、以下に紹介していきます。

機能性カーテンレール

一般的で最も多用されているのが、機能性カーテンレールです。
名前の通り機能性を重視した作りで、カーテンをスムーズに開閉できます。開閉時にカーテンにかかる負担が減り、寿命が長くなることがメリットです。しかし、機能性に優れている分、あまり見栄えしないことがデメリットとして挙げられます。
レールの主な素材はステンレスやアルミ、銅で、色はシルバーやホワイトが一般的です。

 

装飾性カーテンレール

装飾性カーテンレールはデザイン性を重視して作られている、金属製や木製のポール状のカーテンレールです。
カーテンの取り付け部がリング状なのが特徴で、見栄えがよいというメリットがある反面、カーテン開閉時のスムーズさが機能性カーテンレールに劣ります。

装飾性カーテンレールの多くはレールが1本のシングルタイプで、厚手のドレープカーテンを使用します。ダブルタイプもあり、薄手のレースカーテンと厚手のドレープカーテンを付けられるのです。
ダブルタイプの場合、一般にレース側のカーテンレールには機能性カーテンレールが使用されます。

 

テンションポールタイプ

テンションポールタイプとは、壁と壁の間に突っ張り棒のように設置するカーテンレールです。
壁に穴を開けられない賃貸住宅や小さな窓に適しています。
小窓にカフェカーテンを設置するときなどに使いますが、重めのカーテンを付けたい場合はポールの太いタイプを選びましょう。
100円ショップなどでも装飾グッズが売られていて、気軽にアレンジしてデザインを楽しむことができます。

 

曲げ加工タイプ

出窓など、窓の形状に合わせてレールを自在に曲げることができるカーテンレールです。
手の力で曲げられますが、それほど軟らかくはないので、円柱形の硬い物に押し付けるように曲げるときれいなカーブを作り出せます。
レールにカーブを付けたいときは、この曲げ加工タイプを選びましょう。

 

カーテンレールの採寸の仕方

自分でカーテンレールを採寸するときの方法を、取り付け方の種類ごとに紹介します。

正面付けとは、正面から見た際にレールがカーテンで覆い隠れるように、レールを窓枠より上部の壁面に取り付ける方法です。
天井付けとは、正面から見た際にレールがカーテンで隠れない付け方です。

商品によっては特殊な方法が必要になるため、採寸の前に商品詳細をよく確認しましょう。

機能性カーテンレールの正面付けの場合

機能性カーテンレールを正面付けする場合の採寸は、「レールの長さ=窓枠外寸法+(5~10cm×2)」という方程式に当てはめて計算します。
取り付ける高さに決まりはありませんが、窓枠上部から5~10cm程度が一般的です。

 

機能性カーテンレールの天井付けの場合

機能性カーテンレールを天井付けする場合の採寸の方程式は、「レールの長さ=窓枠内寸法 -(1cm)」となります。
天井付けではレールと窓枠の干渉を防ぐために、窓枠の内寸法から1cm引いた長さにすることがポイントです。

 

装飾性カーテンレールの場合

装飾性カーテンレールの取り付けは、正面付けが一般的です。
装飾性カーテンレールの正面付けの採寸は、「レールの長さ=窓枠外寸法+(10~20cm×2)」という方程式で計算します。
機能性カーテンレールよりも、両サイドの窓枠からはみ出る部分を少し多めに取るとバランス良く見えることがポイントです。
取り付ける高さは、通常では窓枠上部から10~20cm程度ですが、全体のバランスを見て決めることをおすすめします。

 

カーテンレール取り付けに必要な道具と材料

カーテンレールを自分で取り付けるには、工具や材料が必要です。
最低限以下の物を準備すれば、問題なく取り付けることができるでしょう。

メジャー

採寸時に使用します。
3~5m程度の一般的なもので問題ありません。

 

ドライバー

カーテンレールの取り付け時に、ビスを締めるために使用します。
電動ドライバーの方が楽ですが、手回しのドライバーでも十分用は足ります。
先端が磁石付きのタイプなら作業が楽になります。

 

ドリルまたはキリ

ビスを打つ場所の下穴を開けるために使用します。
ビスよりも細いものを使用します。

 

下地探し

カーテンレールを取り付ける場所に下地の有無を確認するために使用します。
壁が板ではなく石こうボードの場合は必須となります。

 

曲尺(まがりがね)

取り付け位置に正確に印を付けるために、あると便利な工具です。

 

鉛筆

印を付ける際に使用します。

 

脚立

採寸や取り付け時の足場として使います。
作業者の身長や窓の位置にもよりますが、高過ぎる脚立は作業の効率を悪くするので、適度な高さのものを用意しましょう。

 

ノコギリ

レールをカットする場合に使用します。
カットしない場合は必要ありません。

 

取り付けビス

カーテンレールの取り付けに使用します。
カーテンレール本体に付属している場合は不要です。

 

カーテンレール

取り付ける本体です。

 

カーテンレール取り付け前の確認・注意事項

カーテンレールを取り付ける前に、確認すべき点や注意点などを紹介します。
いきなり取り付けようとすると、作業がスムーズに進められません。

下地の確認

カーテンレールは下地のない場所に取り付けられないので、下地がある場所を事前に確認する必要があります。
新築住宅の着工前であれば、窓枠の上部にコンパネを入れてもらうよう業者に依頼すれば解決します。多くの業者は施主が依頼しなくても下地材を入れてくれますが、念のためお願いしておくと安心です。
居住中の住宅の場合は、壁をたたいたときの音の違いや下地材感知器で調べる必要があります。

壁材としてコンパネが貼られていない場合は石こうボードが貼られているので、下地探しを使って柱や間柱などに下地がある場所を探します。この場合、下地のある場所をピンポイントで狙ってビスを打ちます。

必要な場所に下地がないときは、ボードアンカーという部品を使うと石こうボードにもビスを打てるのでおすすめです。

 

ブラケットの取り付け間隔の目安

下地があることがわかったら、ブラケットを取り付ける間隔をある程度決めておきましょう。
コンパネが貼られている場合は等間隔が理想ですが、石こうボードの場合は下地のある場所に限られます。
あらかじめ取り付け位置をイメージしておくと、スムーズに取り付けられるでしょう。

 

カーテンレールとエアコンなどが密着しない位置にする

カーテンレールを正面付けする場合、窓枠の幅よりも少しはみ出す形が一般的です。
さらに、窓枠よりも少し高い位置に取り付けることが多いため、エアコンの位置と干渉してしまうケースがあります。
エアコンとレールが干渉すると、レールを短く切断するしかなく、断面に装着するはずの装飾キャップも付けられなくなるのです。
こうなると、せっかくおしゃれなカーテンレールを選んでもアンバランスで不格好な印象を与えてしまうので、エアコンとカーテンレールが密着しないように設置しなければなりません。

 

ビスをきちんと締める

カーテンレールを固定するためのビスは、最後までしっかり締めましょう。
固定が甘いとカーテンの重みでレールが外れたり、外れた勢いで壁紙まで破れてしまったりする恐れもあります。

 

カーテンレールの取り付け方法

準備が整ったら、いよいよカーテンレールの取り付け作業です。
正面付けと天井付けの場合に分けて解説します。

正面付けの場合

1.取り付け位置を決め、印を付ける

まずは下地の有無、場所を確認し、カーテンレールを取り付ける位置を決めます。
位置が決まったら、左右どちらかに傾かないように正確に印を付けましょう。

 

2.レールからブラケットを外し、ブラケットを壁に取り付ける

カーテンレール本体は、購入時はブラケットに固定されているので外します。
レール付きの状態よりも、外して壁に取り付ける方が楽で簡単です。
外したブラケットを、先ほど印を付けた位置に取り付けます。
ビスを打つ前にドリルかキリで下穴を開けておくと、楽に締めることができます。

 

3.ブラケットにレールをセットする

ブラケットの取り付けが終わったら、そこにレールをセットします。
ダブルレールの場合は、窓側のレースカーテン用レールから先にセットすると作業が楽です。

 

4.完成

最後に、ビスがしっかり締まっているか、レールがきちんとセットされているかを確認しましょう。
少し動かしてみて、ぐらつきなどがなければ完成です。

 
 

天井付けの場合

1.取り付け位置を決め、印を付ける

天井付けの場合は下地に関する心配がないので、ブラケットを取り付ける位置を定め、窓枠に印を付けます。

 

2.ブラケットを窓枠に取り付ける

ブラケットをレールから外し、先ほど印を付けた窓枠にビスで取り付けます。
このときも、忘れずにドリルかキリで下穴を開けておきましょう。
天井付けの場合は窓枠にビスを打つため、下穴がないと窓枠が割れてしまう恐れがあるので注意が必要です。

 

3.ブラケットにレールをセットする

ブラケットの取り付けが終わったら、レールをセットします。
正面付けと同様、窓側から先にセットする方が作業しやすくなります。

 

4.完成

触ってみて、ぐらつきなどがなければ完成です。
天井付けも基本的な流れは正面付けと同じです。注意点は、ブラケットを取り付けるときに必ず下穴を開けることです。
下穴がないと窓枠が割れたり、窓枠が塩化ビニル材の場合はビスが滑ってビス止め作業が難しくなったりします。

 

カーテンレールの固定が弱いと感じたら

カーテンレールがぐらつくと感じたときは、補強する必要があります。
しかし、同じ穴にもう一度ビスを打っても、穴が広がっていて効果がない場合がほとんどです。

そんなときには、穴をパテ状の補修材で埋めてねじ穴を復活させる方法がおすすめです。
ホームセンターなどで売られている専用のねじ穴補修材を利用すれば、再度しっかりと固定できるでしょう。

 

カーテンレール取り付けの相場

カーテンレールの取り付け費用は、工賃をはっきり決めていない業者が多く、価格帯に幅があります。
目安としては、先述の通り1カ所あたり10,000~15,000円程度が相場です。

カーテンレールを購入した店舗で取り付け工事を依頼すると、2,000円前後で取り付けてくれるところもあります。そういったケースでは、商品の代金に工賃が含まれていると考えてよいでしょう。
トータルでどちらが安く済むか計算してみることをおすすめします。

ただし、購入した店舗に取り付けを依頼した場合、その店舗のスタッフではなく、店舗の提携業者が取り付けるケースもあります。
その場合はマージン料が発生して割高になり、1カ所の取り付けで20,000円を超えることもあるので注意が必要です。

どこで購入してどこに取り付けを依頼するかは、費用や手間を総合的に計算して判断するとよいでしょう。

 

業者に取り付けを依頼する際の注意点

カーテンレールの取り付けは一見簡単に思えますが、意外に手間がかかる作業です。そのため、業者に依頼する人も少なくありません。
業者に依頼する場合の注意点を主に2点紹介します。

予算を決めておく

購入するカーテンレールを決められないときは、業者に相談するのも一つの方法です。
しかし、事前に予算だけは決めておくことをおすすめします。
業者はより良い商品を提案してくれるので、支払い金額が思いのほか高額になってしまう恐れもあるからです。
事前に予算を決めて伝えておけば、その範囲内で業者も良いものを提案してくれるので安心です。

 

取り付け位置をきちんと決めておく

カーテンレールの取り付け位置は、業者に依頼する前に決めておきましょう。
商品によっては、特殊な方法でしか希望の位置に取り付けができないことがあります。その場合、見積額とは別に費用が発生してしまうのです。
そうならないように、事前に取り付け位置を決め、見積もりの段階で問題がないか業者に確認してもらうことをおすすめします。

 

カーテンレールのおすすめメーカー

カーテンレールは多くのメーカーで販売されていますが、おすすめのメーカーを紹介します。
ぜひ購入の際の参考にしてください。

トーソー株式会社
株式会社ニトリ
立川ブラインド工業株式会社
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