表札取り付け

表札がないと、郵便・宅配便の誤配達を招く可能性があります!

表札取り付け

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※戸建て専門のため、集合住宅・ビル・店舗・工場などは受付不可となります


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※サービスによって対象エリアが異なります。あらかじめ、各サービスページをご覧ください。

※戸建住宅向けのサービスとなっておりますので、集合住宅(アパート・マンション)、ビル、店舗、工場等の作業はお受けすることができません。

※作業は居住部分に限ります。

※借家の場合、大家様の許可および立ち合いが必須条件となります。

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表札は「家の顔」

表札

ご近所付き合いをするうえで、重要な役割を果たす表札。
持ち家に住む人の約23%は表札を出していないといわれています。しかし、表札がないと郵便や宅配便の誤配達を招いたり、災害時の安否確認が困難になったりと、困ることが多々あります。
※参考:SUUMOジャーナル

表札が壊れて文字の部分が読めなくなってしまった方、入居してすぐなので表札がない方などは、不具合が発生する前に表札の設置を検討してみましょう。

表札を設置しないとどうなる?

表札を設置しないと、以下のような事態を引き起こしかねません。

  • 郵便・宅配便の誤配達を招く
  • 周辺住民に誰が住んでいるかわかってもらえない
  • 友人、知人が家の場所を見つけられない
  • 災害時の安否確認が困難になる

表札がなければ、周辺にお住まいの方に誰が住んでいるのか認識してもらえないデメリットがあります。
また、郵便や宅配便の宛名との整合性が取れにくいため、誤配達を招くことがあります。特に、同じ番地に同じ苗字の方がいる場合には注意が必要です。
さらに、友人や知人に家の場所を見つけてもらえないだけでなく、災害時の安否確認などにも不都合が生じる可能性があります。

表札は自分でも設置可能?

表札

表札の種類によっては、設置に複雑な作業を伴うものや専用の工具が必要なものがあります。自力で設置したい場合は、接着剤や両面テープで設置できるものを選ぶと簡単ですが、ボルトなどの専用工具で固定するものよりも幾分外れやすくなるのです。

また、表札を水平に設置するのは意外と難しく、正確に取り付けできないことがある点に注意が必要です。手が届きにくい高所への設置も素人には困難なため、確実に設置するにはやはり専門の業者に依頼するのがよいでしょう。

イエコマの表札取り付け・設置

表札の設置を業者に依頼するメリットは、以下の通りです。

  • さまざまな取り付け方法に対応してくれる
  • 専用工具を自分で買い揃える必要がない
  • 短時間で、正確な作業が期待できる

さらにイエコマでは・・・

・費用が発生する前の「現地調査・お見積り」が無料
・親切なスタッフが丁寧に対応

お客様の要望に合わせ、安心・丁寧な作業で、表札を設置いたします。
ぜひお気軽にお問合せくださいませ。

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表札の種類と取り付け位置・高さ

表札を取り付けるとき、まず問題となるのが表札の種類と取り付ける場所です。
表札の主な種類と、取り付け場所を選ぶ基準を紹介します。

表札の種類

近年の表札はデザインも材質もさまざまなものがあります。
これらのうち、主な6種類を見ていきましょう。

ステンレス

表札ステンレス

※引用:表札のアクロス

最も一般的な表札です。広く普及していて、加工が他の表札に比べると簡単でもあり、さまざまなデザインのものが販売されています。正方形のものが人気です。
価格相場は5,000~20,000円です。

タイル

表札タイル

※引用:オリジナル彫刻エッチング工房K

柔らかい雰囲気を作るのに向いています。正方形のものが多く、名前を入れてもスペースが残るため、ちょっとした絵柄を入れるなどデザインに凝ることができるのが特徴です。
価格相場は10,000~20,000円です。

ロートアイアン

表札ロートアイアン

※引用:アイアン工房

日本でいうロートアイアンとは、鉄を曲げたり溶接加工したりして作り出した、装飾的な形状のことです。あまり表札っぽくなく、洋風な雰囲気であることが特徴です。

最近は鉄ではなく、さびにくく低価格なアルミを使ったものが多くなっています。
価格相場は20,000~50,000円です。

ガラス

表札ガラス

※引用:表札AKIグラスショップ

透明感があるため、明るくおしゃれなデザインの表札にできます。光が当たるとよりきれいに見えるため、壁面から少し浮かせて取り付けることが多いです。最近では、琉球ガラスのようなカラフルなタイプが人気になっています。
価格相場は10,000~40,000円です。

石材

表札石材

※引用:ファミリー庭園

御影石などの天然石を使った表札です。昔から日本でよく使われているタイプですが、最近では近代的でおしゃれなデザインの表札も登場しています。
価格相場は10,000~20,000円です。

焼き物・陶器

表札焼き物陶器

※引用:表札ショップ陶板アート

焼き物の表札は、備前焼きや九谷焼きなど、味のある渋い雰囲気の和テイストなものです。凝った字体や文字の配置で、デザイン性を持たせることもできます。

陶器の表札は、明るい色合いでシンプルなもの、可愛らしいデザインのものが多いです。
価格相場は10,000~30,000円です。

表札を取り付ける位置・高さ

表札を取り付ける位置・高さに、絶対的な決まりはありません。最低限気をつけておきたいのは、「家を訪ねてくる知人や配達員にわかりやすいように」する点です。

風水や運勢に関心がある人であれば、表札と運気のつながりにも興味があることでしょう。
表札の見やすい位置や注意点、運気が上がる取り付け位置などについて解説します。

わかりやすい位置・高さ

わかりやすい場所としては、インターホンやポストの周辺、門扉のわき、ドア横のスペースなどがあります。

高さは、目線より少し高いくらいを基準にするとよいでしょう。インターホンやポストの周辺であれば、インターホンやポストの上部に設置したり横並びにしたりするとわかりやすいです。

ただし、ドアに直接取り付けるのはおすすめしません。開け閉めの振動で、表札が落下する恐れがあります。

戸建ての場合、道から見えるように

戸建てで表札を取り付ける際は、表札が家の外の公道から見えるようにしなくてはなりません。外から見えない位置の表札だと、来客者や郵便配達員などが表札を確認するのに、いちいち敷地内に入らなければならなくなります。

運気を上げたいのなら、向かって右側に

風水では、家に向かって右側から良いエネルギーが入ってくるといわれています。そのため表札は、門扉や玄関ドアの、家の外から見て右側に取り付けるのが基本です。
ただし、門扉や玄関が、西・東・東北のいずれかを向いている場合は、左側に取り付けます。

表札を取り付ける費用の目安

DIY道具たち

表札を取り付けるとき、費用はどのくらいかかるものなのでしょうか。
業者に取り付けを依頼した場合と、DIYで取り付けた場合とに分けて見ていきます。

業者に依頼した場合

工事費の相場は、表札本体の価格を別にして6,000~25,000円程度です。
取り付けにかかる費用は、表札を取り付ける方法や取り付ける場所の条件(凹凸の有無など)によって変わってきます。

平らな面に専用の接着剤で固定するだけなどの場合は、比較的安く済むことが多いです。

逆にでこぼこのある壁面などに取り付ける場合は、取り付ける部分を平らにしたり、壁に穴を開けたりする作業が必要になるため、費用が高額になる傾向にあります。

DIYで取り付けた場合

DIYで取り付ける場合の費用は、取り付け方法によって異なります。
取り付け方法は、取り付け場所に穴を開けるか否かで大きく二分できます。

穴を開けない場合

取り付けにかかる費用の目安は、表札本体の価格+接着剤・両面テープ代の2,000円程度です。
壁に穴を開けることなく表札を取り付ける際に用いるのは、接着剤と両面テープです。

一般的な接着剤と両面テープではなく、「表札用」「外壁用」など強力なものを使います。
接着剤も両面テープも1,000円前後で購入できます。ホームセンターやネットショップなどで購入できます。

穴を開ける場合

表札本体の価格を抜いた合計金額の目安を計算すると、以下のようになります。

  • 電気ドリル・接着剤を使う場合 : 6,000円前後
  • 電気ドリル・ボルト・接着剤を使う場合 : 6,500円前後~
  • 電気ドリル・アンカーボルトを使う場合 : 6,000円前後~

まず必要になるのが、穴を開けるための電動ドリルです。性能などによって価格の差が激しいですが、5,000円もあれば十分なスペックの電気ドリルを購入できます。

電気ドリルと併せて使うものの価格像場は、以下の通りです。

  • 接着剤(1,000円前後)
  • ボルト(10本で500円前後~)と接着剤
  • アンカーボルト(10本で1,000円前後~)

費用を抑えるポイント

表札の取り付け費用を節約する主な方法は3つあります。表札を安く設置したい人は、可能な範囲で実践するとよいでしょう。

シンプルなデザインのステンレス製を選ぶ

数ある表札のなかで、低価格なのはステンレス製の表札です。さらに、名前が彫ってあるだけなど飾り気のないものを選べば、表札の購入価格を抑えることができます。

平らな場所に取り付ける

でこぼこな場所に表札を取り付けるのには、どうしても手間や費用がかかります。取り付け場所に平らな場所を選ぶとコストダウンできるのです。

DIYで取り付ける

業者に取り付けを依頼すると、出張費や人件費が費用に上乗せされることになります。DIYに自信があるのであれば、ホームセンターやネットショップで表札を購入し、自分で取り付けることもできます。

表札を自分で取り付ける方法

おしゃれ表札

費用を抑えたい。日曜大工に挑戦してみたい。そんな思いから、DIYで表札を取り付けたい人もいるでしょう。
表札の取り付けにはどんな方法があるのか。何が必要で、どんな手順で取り付ければよいのか。解説していきます。

取り付け方法の種類

表札を取り付ける方法はたくさんありますが、主な方法は次のようなものがあります。

  • 接着剤と両面テープを用いる方法
  • ボルト(この場合、表札の裏面に取り付け、壁面の穴に差し込んで固定するねじのような棒状の器具)と接着剤を用いる方法
  • ボルトを用いる方法
  • アンカーボルト(コンクリートに埋め込む用のボルト)を用いる方法
  • 取り付け金具を用いる方法

ただ方法を並べ立てられても、どの方法を選べばよいのか判断に迷うのは当然のことです。
取り付け方法を選ぶ基準を、以下に紹介します。

取り付け場所が平らもしくは平らに近い状態で、表札が軽い場合

「接着剤と両面テープを用いる方法」で取り付けられます。
接着剤や両面テープを購入する際、表札や取り付け場所に対応したものかどうか、確認しましょう。

取り付け場所のでこぼこが激しい、または表札が重い場合

「ボルトと接着剤を用いる方法」「アンカーボルトを用いる方法」が適しています。
取り付け場所のでこぼこが多かったり、表札が重かったりすると、接着剤と両面テープでの固定は難しいためです。

取り付け場所に穴を開けるため、電動工具が必須です。
ただし、アンカーボルトはコンクリート用の固定器具なので、アンカーボルトが使えるのはコンクリート系の壁(窯業サイディングやセメントモルタル塗りなど)の場合のみです。

ロートアイアンやガラスなど、表札に固定用のボルトが付いている場合

ロートアイアンやガラス製の表札の多くは、裏面に固定用のボルトが付いています。このため、取り付け方法は必然的に、「ボルトを用いる方法」になります。

取り付け場所に穴を開けるため、電動工具が必要です。穴に差し込んだボルトの固定に接着剤やコーキング材を用います。

取り付け金具が付属している場合

表札によっては、専用の取り付け金具が付属していることがあります。表札によって取り付け金具の形状や取り付け方は異なるのです。
取り付けに必要なものや取り付け手順は、説明書で確認しましょう。

接着剤と両面テープを用いる方法

必要なもの
  • 接着剤
  • 両面テープ
  • 表札(裏面にボルトなどが付いていないもの)

取り付ける手順

  1. 表札の裏面の左右に1枚ずつ、表札の左右の辺に沿う形で両面テープを貼る。
  2. 両面テープの部分は避けて、接着剤を表札の裏面全体に塗る。
  3. 取り付け場所に表札を取り付ける。接着剤が乾けば完成。

ボルトと接着剤を用いる方法

必要なもの
  • 電気ドリル
  • 接着剤
  • 表札(裏面にボルトが付いているもの。
    付いていない場合、別売りのボルトを購入し、表札裏にへこみを入れ、接着剤でへこみ部分にボルトを取り付けることも可能)

取り付ける手順

  1. 取り付け場所に電気ドリルで、ボルトを差し込む穴を開ける。穴はボルトの長さより少し深く、ボルトよりも少しだけ大きな口径のものを開ける。
  2. 表札の裏面全体に接着剤を塗る。
  3. 穴にボルトがきちんと引っかかるか確認する。
  4. 表札の裏面全体に接着剤を塗る。
  5. 表札を取り付け場所に設置し、接着剤が乾けば完成。

ボルトを用いる方法

必要なもの
  • 電気ドリル
  • 接着剤
  • ロートアイアンなどボルトのみで設置するタイプの表札

取り付ける手順

  1. 取り付け場所に電動ドリルで、表札のボルト部分よりも少し大きい穴を開ける。
  2. 表札のボルト部分を穴に差し込んでみて、表札が前に傾いたり落下したりしないか確認する。
  3. 穴に接着剤を入れる。
  4. 接着剤を入れた穴に表札のボルト部分を差し込む。
  5. 接着剤が乾いたら完成。

アンカーボルトを用いる方法

必要なもの
  • 電気ドリル
  • アンカーボルト(ボルトとプラグのセット)
  • 表札(アンカーボルトを通す穴が付いたもの。
    付いていない場合、表札の四隅などに電気ドリルで穴を開けるのも可)

 

取り付ける手順

  1. アンカーボルトよりも少し大きい穴を取り付け場所に開ける。
  2. 開けた穴に、プラグが完全に穴に埋め込むくらい深く、プラグを差し込む。
  3. 取り付け場所に表札を押し当て、表札の穴にボルトを通す形で、ボルトをプラグにドライバーなどでねじ込む。

取り付け金具を用いる方法

表札の付属品の取り付け金具は、ものによって取り付けに必要なものや取り付け手順が異なります。表札の説明書をよく読んで取り付けを行ってください。

どんな接着剤や両面テープを使えばよいか

接着剤や両面テープを選ぶ際には、「表札用」「外壁面用」と明記されたものを選ぶと安心です。

以下の接着剤・両面テープがオススメです。

丸三タカギ 表札用強力接着剤

丸三タカギ接着剤

表札メーカーでもある丸三タカギが製造している表札用の接着剤です。木材、タイル、レンガ、金属、人工大理石、石材、アクリル、ガラス、石膏ボードなど、幅広い材質に対応しています。

3Mスコッチ 強力両面テープ 外壁面用

3M強力両面テープ

外壁面用の強力両面テープです。コンクリート、ブロック、ベニヤ板などに接着でき、釘やビス(ねじ)と併用することもできます。

門柱に取り付ける方法

表札を門柱に取り付ける方法は何種類かありますが、素人でも比較的簡単にできる方法は、接着剤と両面テープで貼り付ける方法です。

取り付けるのに必要なものや手順は、外壁などに取り付ける場合と同じです。

マンションや賃貸で表札を取り付ける際の注意点

とまどう若いふたり

マンションや賃貸で表札を取り付けるときには、戸建てとは違った注意点があります。
主に2点紹介します。

表札のサイズや位置などに規定がある場合も

マンションや賃貸だと、表札のサイズや位置などについて、規定されている場合が多いです。表札を購入する前に、契約書を確認したり、管理会社や貸主に問い合わせたりしておきましょう。

賃貸の場合は簡単に取り外しができるものを

基本的に、賃貸は住人が入れ替わるものです。そのため、賃貸で表札を出す場合には、簡単に取り外しができるものを選ばなければなりません。

取り外しができる表札の設置方法は、次の2通りがあります。

  • 屋外用の剥がしやすい両面テープで表札を固定する
  • チェーンなどが付いた表札を購入し、取り付け場所にフックをセットする

こんな場合は業者に頼もう

業者におまかせ

表札の取り付けは、素人でもできないことはありません。しかし、取り付け条件や表札の種類などによっては、表札や壁に傷が付いたり、取り付け後に表札が落下したりする恐れが高くなります。

傷が付いた表札や壁は見栄えが悪く、表札が落ちるのは非常に縁起が悪いことです。
このような事態を避けるためにも、以下のような場合には、業者に取り付けを依頼しましょう。

DIYが不安なとき

DIYの経験が皆無だったり不器用だったりすれば、自分で表札を取り付けるのに不安があるでしょう。少しでもDIYが不安なら、業者に取り付けを依頼することをおすすめします。

取り付け場所がでこぼこなとき

数ある取り付け方法のうち、素人でも比較的簡単にできるものは、接着剤と両面テープを用いる方法です。
しかし、取り付け場所がでこぼこだと、単純に接着剤と両面テープだけで取り付けることはできません。電動ドリルで壁に穴を開ける作業が必要になります。取り付け場所が平面の場合と比べると難易度が高いです。

高価な表札を取り付ける場合

凝ったデザインや価値の高い材質など、設置する表札にこだわりを持っている人もいるでしょう。せっかくお金をかけて購入した表札であれば、取り付けもビシッと決めたいものです。

しかし、素人による設置だと、取り付けようとした位置から微妙にずれたり、表札が真っ直ぐに設置できなかったりするかもしれません。その上、DIYの途中で壁に擦ったり落としたりして、表札が傷ついてしまう恐れもあるのです。
こだわりをもって値段の張る表札を買うのであれば、プロに取り付けを頼んだ方がよいでしょう。

重い表札を取り付ける場合

たとえ取り付け場所が平らでも、石材や焼き物など、取り付ける表札に重量がある場合は注意が必要です。接着が甘かったとき、軽量の表札に比べ、重い表札は落下のリスクが高まります。
ある程度重さのある表札を取り付けるつもりであれば、取り付けは業者に任せた方が無難です。

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