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サイディングの補修

サイディングの不具合は、家そのものの劣化に繋がるかも…?

サイディングの補修
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サイディングの不具合は、すぐに補修をしましょう!

一見、丈夫そうに見えるサイディング。実は 紫外線や湿気、ほこり・砂による汚染などの影響によって表面に不具合を起こしてしまいます。
サイディングの表面で起こる不具合として挙げられるのは、はがれ、ひび割れ、チョーキングと呼ばれる白い粉がふく、黒く汚れる、などです。
表面に不具合が生じたまま補修をせずに放置していると、サイディングの素材そのものに雨が浸み込んでしまい、カビの発生や腐食の原因になってしまいます。

また、サイディングに不具合を見つけた場合は、なるべく早い補修をおすすめします。
補修を怠ってしまうと、サイディングそのものの劣化が進行します。時間が経過し、補修の範囲が広がってしまうと、その分の費用もかさんでしまいます。

紫外線や雨風から家を守っているサイディング。家そのものの劣化を防ぐためにも、定期的な点検をし、少しでもひび割れや剥がれを見つけたら、すぐに補修を行いましょう。

>>サイディングボードの劣化を確認される方は、サイディングボードの劣化のサインに移動

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サイディングボードとは

サイディングボードとは、住宅などの建築物の外壁に貼る板状の素材の総称です。その歴史は1950年代頃にまでさかのぼり、現在では広く普及しています。施工のしやすさや素材の強度を向上させる目的から、厚さ15~16mmのものが標準となっています。
サイディングボードには大きく分けて、窯業系、金属系、木質系、樹脂系などがあります。それぞれの特徴は以下のとおりです。

窯業系サイディングボード

窯業系サイディングは、セメントに木片などの繊維素材を混ぜて耐久性を高めた素材です。圧縮して板状に成型し、しばらく高温や高圧環境下に置くと完成します。成型時に、タイル風や石積みの雰囲気を出す加工も可能です。
模様や色のバリエーションが豊富で、品質が安定していることから、外壁素材の主流となっています。

 

金属系サイディングボード

素材の表面をスチールなどで加工し、裏に断熱材を入れた素材です。腐食しづらく丈夫で非常に軽量なため、工事がしやすく比較的安価な外壁材です。
一方で、表面の加工がしづらく、複雑で高級感のあるデザインが求められる場合には向いていないとされます。

 

木質系サイディングボード

天然の木を塗装したサイディングボードです。木のぬくもりや柔らかい雰囲気を備え、環境にも優しいという特徴があります。
ただし、他のサイディングのような追加機能は期待できません。さらに、防火性の低さ、水が腐食の原因になるなど、木材の持つ性質を理解した上で日頃から丁寧なメンテナンスが必要になる素材です。

 

樹脂系サイディングボード

塩化ビニル樹脂を原料としたサイディングボードです。素材はプラスチックなので軽いです。
北米が発祥で、耐久性や耐候性に優れ、サビや腐食・退色も少ないといわれています。その軽さから家屋への負担が少なく、運搬や修理もしやすい素材とされています。
しかし、デザインのバリエーションが少なく、日本ではあまり普及していません。

 
 

サイディングボードと他の外壁素材の違い

外壁材には、サイディングボードのほかにもモルタルやALCなどの素材があります。それぞれの特徴と、サイディングボードとの違いを見ていきましょう。

サイディングボードとモルタルの違い

モルタルは、セメントに水と砂を混ぜた素材です。調合する材料を変えることで、質感や仕上がりを調整できます。
施工時は、現場で外壁に塗っていきます。好みの形状に加工できたり、タイルや石などを貼り付けて仕上げたりすることも可能です。

アーチ状や石を貼ったデザインといえば、南仏のプロヴァンス風など、ヨーロッパの住宅がイメージしやすいでしょう。そういうデザインの家を建てたい方には、モルタルが適しているかもしれません。
コストはサイディングボードと大きく変わりませんが、サイディングボードに比べて工期が長く、施工には職人の高い技術が必要になります。

モルタルの一番の弱点は、ひび割れ(クラック)が入りやすいことです。そのため、メンテナンスの頻度は高くなりがちですが、1回の費用は安価に抑えられることが多いようです。

 

サイディングボードとALCの違い

ALCもサイディングボードと同じような壁材ですが、その製法の特殊性により区別されています。
ALCの原材料は、珪(けい)石、アルミニウム粉末、石灰、セメントなどです。高温で高圧かつ高温の水蒸気の中で十数時間調整し、気泡も含んだ軽いコンクリートが出来上がります。
外壁に用いるALCは、中に金属網を挟み強度を高めています。ALCは断熱性や耐火性・遮音性に優れ、中に気泡があることで湿度を調整する機能があります。
耐久性も非常に高く、サイディングボードやモルタルと比べて費用はやや高めになります。

最大の弱点は、防水性がないことです。防水機能は塗装によって付加します。水に弱いALCは、適切な保護やメンテナンスを行わないと、その耐久性を活かしきれません。
したがって、塗装の劣化はALCの寿命を縮めます。また、塗装の性能が見合っていない場合もALCの劣化につながるため、新築時だけではなく再塗装の際にも注意が必要です。
 
 

サイディングボードの工法

近年の住宅は機密性が高まったことで、雨水など外部からの防水機能と、室内で発生した湿気を外に逃がす機能を兼ね備えた透湿防水シートで家屋を囲んでいます。サイディングボードを用いた外壁は、この透湿防水シートの上から、大きな板を貼り合わせていくイメージです。このとき用いられる工法が「通気工法」と「直張り工法」です。

通気工法

通気工法は、透湿防水シートの上に銅縁(どうぶち)と呼ばれる幅の狭い板を貼り、その上にサイディングボードを貼っていきます。胴縁は、サイディングボードの下地になるだけではなく、透湿防水シートとサイディングボードの間に隙間を設けることで風通しを良くして結露を防いでいます。

 

直張り工法

直張り工法は、透湿防水シートの上に直接サイディングボートを貼ります。透湿防水シートとサイディングボードとの間に隙間がなく、風も通りませんから湿気がたまりやすくなります。

たまった湿気は、外壁素材だけではなく家屋の構造に悪影響を与えます。通気工法は2000年以降、標準的な工法として取り入れられています。
しかし、特に罰則がないため、直張り工法で建築された住宅は今も存在しています。直張り工法の場合は、思いのほか外壁が劣化している場合がありますから注意が必要です。

 
 

サイディングボードのメリット

サイディングボードの多くは工場で生産されており、品質が安定しています。耐火性や耐久性が高いことも特徴です。
窯業系を中心に、表面のデザインや色も比較的バリエーションが豊富です。パネルを貼り合わせていくため、外壁の施工としては短期間で完了できます。

 
 

サイディングボードのデメリット

サイディングボードの最大のデメリットは水に弱いことです。特に、窯業系サイディングボードは水を吸い込みやすく、水を吸うと伸び、乾燥すると縮むという特徴があります。
この伸び縮みを繰り返すうちに、サイディングボードそのものが割れやすくなり、サイディングボード同士をつなぐシーリング(コーキング)の部分にも負担がかかります。
また、シーリング部分の経年劣化は必ず起こります。金属系や木質系のサイディングボードも水に弱く、サビや腐食が起こるのです。そのため、施工時にいかに水を避けるかが大切になります。

 
 

サイディングボードの注意点

耐久性や耐候性に優れたサイディングボードを使っていても、いずれは寿命を迎えます。耐久性試験上の寿命は30~40年とされますが、一概に何年とはいえません。塗装やシーリング部分の劣化やメンテナンス、設置する際の工法などが複雑に影響するからです。
また、日々の適切な手入れや部分的な補修がサイディングボードの延命につながります。手入れや部分補修を先延ばしにしているうちに、大きな修繕が必要になったなどという事態は避けたいものです。

 
 

サイディングボードを長持ちさせる手入れ

サイディングボードを長持ちさせるためには最適な工法を選ぶことはもちろん、普段の手入れが大切です。また、定期的なチェックを行っていれば、早い段階で劣化に気づくことが可能です。
ただ、サイディングボードの手入れを毎回業者に頼むのは家計に厳しい、自分でできることを知りたいという方も多いでしょう。最初から業者に頼まなくても、日々の細かな汚れをとって清潔にしておくことが最も大切です。
自分でできるサイディングボードの手入れ方法と手入れの際の注意点は以下の通りです。

サイディングボードの手入れ方法

サイディングボードに付く汚れとして多いのは、ホコリのほかにカビやコケ、鳥のフンなどがあります。これらは、ついタワシでゴシゴシ削り取りたくなるものですが、汚れと一緒に塗装も削り取られてしまうことがあります。
また、酸性や塩素系の洗剤を、家庭内の汚れがよく落ちるためサイディングボードに用いたくなりがちですが、塗装に含まれる物質と反応して劣化を招くことがあるので、中性洗剤がおすすめです。
弱めの流水で、ぞうきんやモップなどで優しく落とすことが適しています。初めて使う洗剤は、布や洋服の色落ちを試すときと同じように、目立たない場所でテストしてから、広い範囲に用いると失敗が少ないでしょう。

 

サイディングボードの手入れ時の注意点 ~高圧洗浄機は使わない~

通販番組やホームセンターで見かける「高圧洗浄機」の使用は止めましょう。高圧洗浄機の非常に強い水圧で、サイディングボードの隙間に水が入ってしまうことがあります。
先述したとおり、サイディングボードは水に非常に弱く、水分を含むと伸びたり縮んだりします。水圧が強すぎると、最悪の場合はサイディングボードが割れたり、へこんだりすることもあるのです。

 
 

サイディングボードの塗装や補修が必要な理由

適切な工法を選び、日々の手入れに気をつけていれば劣化を遅らせることができます。しかし、長期的に見れば劣化は避けられません。特に、サイディングボード同士をつなぐシーリング部分や外壁塗装の劣化は、サイディングボードそのものの劣化を早めるリスクがあります。
自分でできる手入れをしつつ、5~10年程度を目安にプロの目で全体をチェックしてもらうことを検討しましょう。サイディングボード自体に大きなダメージが出る前に気づけば、小さな補修で済ませられるかもしれません。

 
 

サイディングボードの劣化のサイン

サイディングボードの寿命は、サイディングボード自体の寿命、塗装の寿命、シーリングの寿命の3つのポイントで考える必要があります。
何かひとつでも当てはまることがあれば、まずは一度イエコマまでお問合せください。
それぞれの劣化のサインを見ていきましょう。

サイディングボード自体の劣化

シーリング・コーキングの劣化をそのまま放置していると、サイディングにひび割れやはがれが生じます。サイディングは丈夫な素材なので、サイディングそのものがひび割れを起こすことはほとんどありません。サイディングの劣化の原因はシーリング・コーキングの劣化であるといえるでしょう。
サイディングがひび割れている、はがれているということは、外壁がかなり傷んでいる状態なのです。
早急に補修を行うようにしましょう。
サイディングボードの劣化のポイントは、サイディングボードのひび割れや剥がれのほかに、反り、貼り合わせのズレが挙げられます。

 

サイディングボードの塗装の劣化

サイディングボードは塗装されていないように思われがちですが、出荷時にサイディング本体を保護するための塗装が施されています。
サイディングが長期間紫外線を浴び続けると、表面が劣化してしまい、白い粉のようなものが発生してしまいます。この現象を、チョーキングと呼んでいます。
チョーキングは、劣化の初期段階であり、ここから様々な不具合が生じてしまうのです。
塗装の劣化を放置しておくと水染みやクラックが起きるなど、サイディングボード自体の劣化が進みます。

 

シーリング・コーキングの劣化

シーリングは、サイディングボード同士をつなぎ、つなぎ目からの水の侵入を防ぎます。また、地震などの揺れに対しては、シーリング素材の柔軟性でサイディングボードへの負担を軽くしたりする働きもあるのです。
シーリング・コーキングは、サイディングそのもののよりも早く劣化してしまう可能性があります。サイディングの寿命は15年程度なのに対し、シーリング・コーキングは早ければ5年ほどで劣化が進行してしまうのです。
サイディング同士をつなぐ役割を持つシーリング・コーキングは、不具合が生じると、そこから雨水が浸み込み、劣化や雨漏りに繋がる可能性もあります。
シーリング部分は、切れ目が入っていないか、割れていないか、つなぎ合わせたはずのサイディングボードから外れていないかがポイントです。

 

カビやコケが生える

北側や日が当たらない壁は、カビやコケが生えやすくなってしまいます。
カビやコケが生えてしまうと、見栄えが良くないだけではなく、サイディングの劣化を早めることにもつながります。
特にカビは、そのまま放置しているとサイディングに根付いてしまい、一度除去しても完全に取れなくなってしまうのです。

 
 

サイディングボードの補修方法

プロによる補修は部分的なものから、足場を組む大がかりなものまであります。
ここでは、いくつかの補修の例を挙げておきましょう。

クラックの補修

クラックについては、大きな修繕が必要な場合と、簡単な修繕で済む場合があります。
先に述べたように、クラックは建物からのSOSです。まずは原因を探り、原因が解決できればクラックの補修は部分的なもので済みます。部分的な修繕であれば、大きな足場も必要なく、数万円からと比較的安価で済むこともあります。

 

シーリングの打ち替え・打ち増し

シーリングの補修には、今あるシーリング剤を全て取り除いて新しいシーリング剤を注入する「打ち替え」と、表面を少し切り取って上からかぶせるように新しく注入する「打ち増し」があります。
打ち替えのほうが、その後の寿命が長くなり修繕効果は高いのですが、その分費用も高くなります。また、費用は業者によって価格差が大きいのが現状です。一般的な住宅で15万~40万円と幅があります。

 

サイディングボードの部分張り替え・全面張り替え

張り替えには、「部分張り替え」と「全面張り替え」があります。
全面張り替えは、サイディングボードを全て張り替える補修です。費用は家の大きさや業者にもよりますが、足場を組む必要もあるため数百万円になることもあります。

部分張り替えは、部分的にサイディングボードにクラックや反り返りがあるといった場合に、1枚だけサイディングボードを張り替える補修です。足場が不要なこともあるため、全面に比べると安価です。1枚だけの張り替えであれば、業者に頼んでも驚くほどの額にはならないはずです。

 

塗装

塗装の効果が低下している場合に、サイディングボードの上から再塗装を行います。塗料は何でもよいわけではなく、新品のサイディングボードに塗られていた塗料と、新しい塗料の相性を考慮する必要があります。
また、塗装は種類によって耐用年数が異なります。塗料選びは慎重に行うと共に、塗装の知識が豊富な業者を選定することも大切です。
費用は選定する塗料や業者にもよりますが、50万~150万円程度とされています。

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2ヵ所目以降 +1,000円/ヵ所(税別)!

 

自分でサイディングの不具合の原因を突き止めて補修することをご検討されている方は、「外壁の頑固なコケを落とす方法・防止策を徹底検証!」の記事をご参照ください。

そして、自分で補修を行うことが難しいと少しでも感じられた方は、業者に相談してみましょう。
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