※集合住宅(アパート・マンション)、ビル、店舗、工場等の作業はお受けすることができません。戸建て専門の施工体制のため、この金額での対応が可能になっています。

※屋外に網戸を倒して作業する為のスペースが必要になります。作業スペースがない場合はお断りさせていただきます。

※2階以上の階にある網戸は梯子がかけられない等、取り外し作業が困難な場合はお断りさせていただくことがあります。

※室内からの脱着作業は行いません。

※作業は居住部分に限ります。

※借家の場合、大家様の許可及び立ち合いが必須条件となります。

外にありながら、部屋の一部にもなる網戸

網戸は、基本的に外に設置されているため、屋外の設備。

しかし、換気や温度調整のために窓を開けたときは、この網戸が、部屋の一部となります。

言わば、屋外の設備でありながら、同時に屋内の設備でもあるというわけです。

こうした機能を持つ設備は、網戸のほかにありません。

そういう意味では、網戸は非常に特殊な存在だと言えます。

ふだん外にあるということは、雨風や砂ぼこりに常にさらされているということ。

それだけに、どうしても激しく汚れてきますし、傷みやすくなっています。

ほこりまみれの網戸を使っていると、空気と一緒にそれらのゴミが室内に入りかねません。

それに、ちょっと触っただけで指が真っ黒になってしまうものが室内にあるのは、気分が悪いものです。

ましてや網戸に穴が空いてしまったら、蚊やハエが入り放題で、網戸としての用をなしません。

網戸は、春から秋にかけてと、1年を通して、比較的長い期間使うもの。

気持ちよく使うためにも、こまめなお手入れをおすすめします。

イエコマの網戸洗浄

高圧洗浄機を使って、丁寧かつパワフルに汚れを落とします。

ブラシや雑巾でこすっても落ちないこびりついた汚れを取り除くので、新品同然に。

イエコマの網戸張り替え

作業手順

1 網戸を丁寧に取り外す

作業画像2

2 古い網を外す

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3 新しい網に張り替える
※網とゴムパッキンの色はグレー1色のみです
※材料費は当社が負担いたします!

作業画像4
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4 完成!

作業画像5

網戸の張り替えを自分で行うには

網戸張替ネット、アミドクリップ、ツインローラー、網押さえゴム、網戸専用カッターといった道具があれば、ご自身で張り替えられます。

ポイントは、網をゴムで押さえるときに、しっかり押さえ込むこと。

左右に均等にはられていないと、たわみの原因になってしまいます。

また、最後に余分な網をカットするのですが、その際はカッターの刃をしっかり網の際に当て、押さえゴムに傷が付かないよう注意してください。

とはいえ、ご自身で張り替えずに、業者に依頼するご家庭は少なくありません。

というのも、まず、道具をそろえるのは現実的でない部分があります。

網戸の張り替えは特殊な材料や工具を使うので、張り終えてしまったら他に使いようはなく、無駄に収納スペースを圧迫することになります。

また、張り替えはコツがいる作業ですが、めったに行わないので、うまく張れるとは限りません。

何度もやりなおしたら、結局コストがかさんでしまった・・・なんてことにならないようにご注意ください。

手間なく、確実に張り替えたい場合はお気軽に当社にご相談ください。

イエコマの網戸作業はここが違う

1.安い!

他にも網戸の洗浄や張り替えを行っている会社はたくさんあります。

その中でも当社は、業界最安値を維持。

しかも、材料費を別でいただくことはありません。

2.住まいを熟知した礼儀正しいサービススタッフ

当社はいわゆる職人ではなくサービスマンとして、お客様に接することができる担当者のみを派遣いたします。

「腕はいいのかもしれないけど、口の利き方が偉そうだった」

「たばこを庭に投げ捨てて行った」

といったような不快な思いをさせることはありません。

気持のよいサービスをお約束いたします。

イエコマはなぜこんなに安いの?

1.インターネットを通じて作業の注文を集めるため、営業コストが掛かりません。

折込チラシなどの広告は非常に費用がかかるため、それらは作業代に上乗せになります。

営業コストをほぼゼロにし、当社は少ない事務手数料のみをいただくことで安価にサービスを提供しております。

2.作業スケジュールの徹底的な合理化

お客様のお宅への往復の時間を徹底的に省きました。

作業時間が1時間だとしても、お客様のお宅に伺うために片道1時間かかると最低3時間必要になります。

ほぼ半日の日当が必要になる計算です。通常はどんな簡単な作業でも半日程度の日当が必要になるため高いのです。

これに対して当社の場合は、登録業者を多く抱え、ITの活用により作業や他の工事日程を把握しており、移動時間を最小限に抑えるようにして、費用の削減をはかっております。

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