• 【日立-hitachi】太陽光発電システム メーカー別エラーコード一覧

型式:HSS-P55BH HSS-P40BH HSS-P55BS HSS-P40BS HSS-P55BM HSS-P40BM HSS-P55BHT HSS-P40BHT HSS-P55BST HSS-P40BST HSS-P55BMT HSS-P40BMT HSS-P55DHT HSS-P55DST HSS-P55DMT HSS-P55DMT15 HSS-P40DHT HSS-P40DST HSS-P40DMT HSS-P40DMT15 HSS-PS59DHT HSS-PS49DHT HSS-PS59DST HSS-PS49DST HSS-PS59DMT HSS-PS49DMT HSS-PS59DHTE HSS-PS49DHTE HSS-PS59DSTE HSS-PS49DSTE HSS-PS59DSTE HSS-PS49DSTE HSS-PS59DMTE HSS-PS49DMTE HSS-PS59DMTE15 HSS-PS49DMTE15 HSS-PS59CHT/HSS-PS59CST/HSS-PS59CMT/ HSS-PS59CHTE/HSS-PS59CSTE/HSS-PS59CMTE


エラーコード エラーコードの意味 対処の仕方
E001~099 停電または商用電源の乱れによる運転停止。 商用電源が正常になるまでお待ちください。家庭内の他の電気製品が、正常に使用できる状態であるにもかかわらず、長い間この状態が継続する場合(家庭用分電盤の太陽光発電用ブレーカがOFFになっていないか確認し、OFFであればONにしてみてください)または、太陽光発電用ブレーカが頻繁にOFFになるようであれば、お買い上げの販売店にご連絡ください。
F001~999 いったんパワーコンディショナ本体下部の運転切替スイッチを「停止」にし、再度「連系」に入れ直してください。正常にもどれば10秒~数分後に運転を再開します。頻繁に表示するようなときは、パワーコンディショナ本体下部の運転切替スイッチを「停止」にし、家庭用分電盤の太陽光発電用ブレーカを「OFF」にしてお買い上げの販売店にご連絡ください。
F101 パワーコンディショナ通気口(吸気口および排気口)にホコリが付着している可能性があります。 お手入れのしかたに従い、ホコリを除去してください。
F110
E201 過負荷検知 自立運転で消費電力の大きな電気製品(入力15Aを超えるもの)を使用していませんか。消費電力の少ない電気製品に替えてください。正常に戻れば10秒程度で自動的に運転を再開します。
E202 過電圧検知 自立運転で、接続される電気製品の種類により発Thすることがあります。頻繁に発Thする場合は対象となった電気製品の使用は避けてください。正常に戻れば数分程度で自動的に運転を再開します。
E203 電圧不足検知 自立運転で、太陽電池モジュールの発電量に対して、接続されている電気製品の消費電力のほうが大きくなっています。(太陽電池モジュールの発電量以上の電力が必要な電気機器は使用できません)正常に戻れば数分程度で自動的に運転を再開します。
PC5 リモコン操作が無効の状態になっています。お買い上げの販売店にご相談 ください。

太陽光発電機器のパワコン交換・メンテナンスならイエコマ

家の専門家によるパワコン交換・メンテナンスが…

5,000円(税別)! パワコンメンテナンス

発電量・売電金額が不安定…

設置から10年を経過したパワーコンディショナーは発電効率と設置状況を一度確認しましょう

24時間365日受付
ページトップへ戻る