部屋干し用物干しの取り付け

部屋干し・布団干しの悩みを解消!

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部屋干ししたいけど場所がない・・・!意外と悩む部屋干しの方法

雨の日が続いてしまった、忙しくて外に干しても昼間のうちに取り込めない、せっかく晴れていても、花粉の飛ぶ季節や風が強い時はできれば外に干したくない、など、洗濯物を外に干すタイミングは意外と難しい…。
室内でも洗濯物が干せたら、季節も天候も気にせず、思いっきり洗濯できますよね。

手っ取り早く室内で洗濯物を干すために、カーテンレールを利用する、という方も多いのではないでしょうか。
しかし、カーテンレールに洗濯物を干してしまうと、カーテンレールのゆがみにもつながりますし、カーテンの汚れでせっかくきれいにした洗濯物が汚れてしまうこともあります。
浴室乾燥機のついているお風呂場に干す、という手もありますが、布団など濡れていないものを干したいときには、お風呂場ではちょっと・・・。ということもありますよね。
できれば、室内の日の当たるところにも洗濯物が干せる場所を確保したいところです。

取り付けタイプの部屋干しグッズで部屋干しが快適に!

簡単に部屋干し場所を確保するなら、部屋干し用の物干しグッズが便利です。色々なタイプがありますので自分の用途にあったものを選びたいですね。

1.据え置きタイプの物干し台

よく見るのは、写真のような据え置きの物干し台。
取り付ける手間もなく、設置するだけなので、手軽に取り入れることができます。
ただ、据え置きタイプは床面積を取りますし、洗濯物を干していない時の収納場所の確保も必要です。

2.壁に紐を取り付けるタイプ

壁にワイヤーを取り付けるタイプもあります。コンパクトで設置場所にもそれほど困りません。部屋の形にあわせて設置がしやすく、インテリアの邪魔にもなりにくいのがポイントです。
ただし、こちらは竿の部分が紐状なので、あまり重いものは干しづらいですし、たわみやすいというデメリットがあります(※商品により耐重量やたわみ具合は異なります)

3.窓枠に取り付けるタイプ(布団干し兼用室内物干しユニット)

窓枠にパイプ状の物干し竿を取り付けるタイプがイエコマおすすめの部屋干しグッズです。
紐を張るタイプと違ってしっかりとしたパイプ状の竿を取り付けることができるので、毛布や掛布団など、比較的大きめのものも干すことができます。(※耐重量は最大18㎏)

使用していないときは竿を上にあげて窓枠と同化させておくことができるので収納場所に困りません。(竿の脱着も可能です)

布団も干せるしっかりとした竿タイプ

脱着可能でカーテンに邪魔されず、ハンガーの取り外しも簡単です

使わないときは収納しておけば見た目もスッキリ!

物干しグッズの取り付けがしたいけど、どうやって取り付けたらいいの?

取り付けタイプの物干しグッズは便利だけど、どうやって取り付けるかわからない、と思っていませんか?
たしかに、自分で部屋に穴をあけるのはちょっと怖いですよね。
壁に取り付ける場合、壁の強度のしっかりしたところを選ばないと洗濯物の重さに耐えられず、物干しが外れてしまうこともあります。
また、窓枠に取り付ける場合も、上手く取り付けできずにやり直すことになってしまったらちょっと面倒ですよね。

イエコマでは、物干しグッズの取付けを承っています。
家のことを知り尽くしたスタッフが取付けを行うため、安心して物干しグッズを取り付けることができます。室内物干しグッズを取り付けたいけど、取り付け方がわからない、取り付けるのが面倒くさい、という方は、イエコマにお任せ!
取付ける場所のご相談などちょっとしたことでも、お気軽にご相談ください。

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洗濯物の干し方(乾燥方法)の種類

洗濯物の干し方(乾燥方法)は、大きく分けて、外干し・部屋干し・洗濯乾燥機による乾燥の3つがあります。
それぞれのメリット・デメリットを説明していきます。

洗濯物を早く乾かす方法については、「少しの工夫でできる|洗濯物を早く乾かす干し方とは」の記事をご参照ください。

外干し

メリット

外干しのメリットとして最初に挙げられるのは、乾く早さです。
乾くスピードは「温度」「湿度」「風」が影響します。温度が高いほど水分が蒸発しやすく、湿度が低いほど洗濯物の水分を空気中に逃がしやすいからです。また、風によって空気中の水分が循環しやすくなります。
外干しの場合、晴れた日の昼間は部屋内より高温低湿で空気の循環も十分であることが多いため、季節にもよりますが、一般的に室内よりおよそ倍の早さで乾かすことができます。

また、太陽の光の紫外線による殺菌能力や消臭効果もあり、目に見えないところにも外干しのメリットがあります。

デメリット

外干しのデメリットとしてよくみられる問題は、突然の雨や強風で飛来した砂ぼこりなどで洗濯物が汚れることです。洗濯物が雨にぬれたり、風で地面に落とされていたりしたらがっかりしますよね。
また、外干しのデメリットは晴天時にもあらわれます。直射日光が長時間当たり続けることによって、洗濯物が変色したり花粉や砂ぼこりなどが付着したりすることがあります。

 

部屋干し

メリット

部屋干しは、外干しにみられる天候の変化や花粉などの付着、衣類の変色がありません。また、洗濯物を見られたり盗まれたりすることがないなど、防犯面でも安心できます。

デメリット

部屋干しの場合、どうしても室内の温度や湿度が高まり、カビやダニが発生しやすくなります。カビやダニは高温多湿を好み、ほこりや洗剤の洗い残りを栄養源とします。衣類の乾くスピードが遅ければ、それだけ湿気を含み雑菌の栄養となる部分の面積が大きくなり、カビやダニに好環境を与えてしまうことになります。

また、屋外と比べて乾きにくいことや部屋のスペースをとってしまうこと、部屋干しによって発生する臭いが気になることなどもデメリットとして挙げられます。

 

洗濯乾燥機による乾燥

メリット

洗濯乾燥機は高温によって洗濯物を乾燥させるため、ダニなどが死滅します。また、部屋干しと同様に花粉などの付着がないことに加えて、生乾きによる洗濯物の臭いや部屋干しをした際に発生する嫌な臭いを気にせず洗濯することができます。

デメリット

外干しや部屋干しとは違い、洗濯乾燥機の使用には電気代がかかります。洗濯から脱水までが1回あたり2円かからないのに対し、乾燥は1回あたり50〜60円程度かかり、自然乾燥と比較すると25〜30倍もの費用が発生します。
近年ではヒートポンプ式の乾燥機が主流となり、乾燥機能の電気代が1回あたり15円程度と抑えられています。それでも、乾燥機そのものの価格と耐用年数を含めたランニングコストも含めると、無視できない差のコストを考慮しなければなりません。

※参考:エネチェンジ株式会社

また、乾燥機は機内を60度以上の高温にして乾燥させる仕組みのため、ニットやセーターのような熱に弱いデリケートな衣類はしわになったり縮んでしまったりする 可能性があります。
デリケートな衣類を乾かす場合は、最後まで乾燥機に任せきりにせず半乾きの状態で取り出し、天日干しと併用するなどの工夫をすることでしわや縮みを回避することができます。

 

洗濯物から放出される水分量

洗濯物から放出される水分量は、5kgの洗濯物を洗ったところ約3リットルとなります。3リットルもの水分が水蒸気として放出されるため、部屋干しをする場合は十分な換気や除湿が必要です。カビやダニが、高温多湿の環境で繁殖しやすくなるためです。

※参考:株式会社衛生微生物研究センター

 

部屋干しの臭いの抑え方

部屋干しをすると、臭いが気になる人が多いかと思いますが、上手に換気や除湿をすることで臭いを抑えることができます。
臭いを抑えるための部屋干しのコツをいくつか紹介していきます。

カーテンレールを使った部屋干しは控える

ハンガーなどをひっかけたりできることや窓際にあるので、カーテンレールを利用して部屋干しをする人は多くみられますが、実は洗濯物を干す場所としては適しません。
洗濯物に含まれている水分がカーテン生地にカビを生じさせる原因 になり、カーテンレールやカーテンの汚れが洗濯物に付着する可能性があるのです。また、洗濯物を干し続けることでカーテンレールが曲がることもあります。

 

お風呂の残り湯は使わない

洗濯物の臭いの原因は雑菌にあります。大人2人が入浴した後のお湯には110~140個ほどの菌 が繁殖していて、一晩放置すると約25万個 にまで増殖します。

※参考:東京ガス株式会社

 

アイロンを当ててから干す

洗濯物がぬれている 間は水分に含まれている雑菌が増殖していくため、雑菌を減らすには、より早く 乾かす必要があります。洗濯物が乾いた後にアイロンをかける人が多いですが、干す前にアイロンをかけることで水分が蒸発しやすくなり、洗濯物の乾きが早まります。

 

風通しの良いところで干す

湿った空気を部屋中に 停滞させないため、空気の流れをよくする必要があります。窓を開けておいたり、換気扇や扇風機、暖房などを複数利用したりしてみましょう。

 

長いものと短いものは交互に並べる

空気の通り道を作るために、長めの洗濯物と短めの洗濯物は交互に並べましょう。洗濯物同士が触れ合わないようにすることも大切です。

 

洗濯物の干し方を工夫する

干し方にちょっとした手間を加えることで、洗濯物が乾きやすくなります。洗濯物の種類別にみていきましょう。

スカート、ズボン類

スカートやズボン類は、裏返して筒状にしましょう。裏返すことで、洗濯物の裏地やポケットが乾きやすくなります。

ワイシャツ

ワイシャツは、ハンガーにかけたら襟を立て、一番上の襟部分のボタンのみ留めてください。ワイシャツの重なる部分を最小限にすることで、乾きやすくなります。

パーカー

パーカーは上下をひっくり返し、バンザイした状態で干しましょう。脇の下やフード部分が乾きやすくなります。

Tシャツ

Tシャツを乾かす際は、ハンガーを2本使います。2本のハンガーの間隔をあけて、Tシャツの内側にも空気が入るようにして干しましょう。

ロングスリーブTシャツロンT、ニットなど厚手のもの

ロングスリーブTシャツロンTやニットもTシャツ同様、2本のハンガーを使います。脇の下が乾きやすいように、袖を持ち上げるようにして干してください。この干し方は、ニットの袖が伸びることも防止できます。

靴下

靴下は、つま先部分が上になるように干しましょう。こうすることで内側にも空気が入り、ゴム部分の伸び防止にもなります。

バスタオルや足ふきマット

バスタオルや足ふきマットはきっちり重ねず、少し長さをずらして干すようにしてください。 こうすることで空気が触れやすくなり、早く乾きます。バスタオルや足ふきマットは真ん中を軸としてハンガーにかけるのではなく、かける位置をずらして干すようにしてください。あるいは洗濯物の空気に当たる表面積が大きくなるようにピンチハンガーなどに留めるのも手です。バスタオルや足ふきマットが空気に触れやすい環境を作ってあげるのがポイントです。

 

部屋干し用の洗剤・柔軟剤を使用する

部屋干し用の洗剤は、通常の洗剤と比べて殺菌作用が強化されています。殺菌能力の高い部屋干し用洗剤と柔軟剤を合わせて使用することで、より雑菌の増殖を防ぐことができ、臭いを抑えることができます。

 

除菌消臭剤を吹きかける

部屋干しの臭いの原因となる菌の一つに、表皮ブドウ球菌があります。表皮ブドウ球菌に対して効果がある成分が、手の消毒などにもよく使われているエタノールです。除菌消臭剤の多くにはこのエタノールが含まれており、即効性も期待できるため、すぐ消臭したいときには除菌消臭剤がおすすめです。

 

室内干しのおすすめの部屋

ここまで部屋干しのコツとして干し方や洗剤を紹介してきましたが、干す場所も重要になります。
部屋干しをするおすすめの部屋は、洗面所と浴室です。
広いなどの理由でリビングに干す人もいますが、調理や洗い物などで湿気が多い台所の近くで部屋干しをすると、洗濯物にカビが発生しやすくなります。

それに比べ、洗面所や浴室には換気設備がついており、除湿機などを使う場合でも狭い方が早く湿度を下げることができるのです。洗面所や浴室に干していると、急な来客があった場合でも焦る必要がないため、室内干しの場所としておすすめできます。

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