【必見】ウォシュレットの水漏れ原因とお手軽対処法解説

LINEで送る
Pocket

ウォシュレットの水漏れが起こる原因と、水漏れしたときの対処法を紹介しています。水漏れがよく起こる箇所やその修理方法、予防法などについても詳しくまとめています。
自分で直す場合と、メーカーや修理業者に依頼する場合など、状況に応じた対処法を知ることができます。

水回りのトラブルは突然やって来ます。ウォシュレットの故障もその1つです。
ウォシュレットから水が漏れたら、どのように対処したらよいか知っていますか。

本体や給水ホースとの接続部、水量を調節する部品など、さまざまな箇所で水漏れは起こります。できれば素早く修理して、元通りに使いたいものです。

ここでは、ウォシュレットの水漏れが起こる原因と対処の仕方、自分で直す方法や業者に頼むべきケースなど、状況に応じた判断の目安も紹介します。ウォシュレットを使っている人は、ぜひ参考にしてください。

ウォシュレットからの水漏れが起こる原因

ウォシュレットは長く使用すると、水漏れを起こすことがあります。ウォシュレットの水漏れは、次のような箇所でよく起こります。

ウォシュレットの水漏れが起きやすい箇所

  • ウォシュレットの本体
  • ウォシュレットと給水ホースのつなぎ目

ホース
※引用元:モノタロウ

  • ノズル

ノズル
※引用元:TOTO

  • 減圧弁
  • 給水フィルター

給水フィルター
※引用元:amazon.co.jp

  • 元栓

元栓
※引用元:TOTO

ウォシュレットの水漏れが起きる原因

水漏れは、ウォシュレット本体の経年劣化や水の流れを制御する電磁弁の故障、ウォシュレットと給水ホースのつなぎ目が緩んだり、中のパッキンが劣化したりすることで発生します。ノズルや給水フィルターの目詰まり、元栓の開きすぎも原因の1つです。

パッキン
※引用元:amazon.co.jp

ウォシュレットから水が漏れていたら、これらの箇所を確かめて、機械の故障や部品の劣化を疑ってみましょう。

ウォシュレットの水漏れを放置すると……

トイレ故障

ウォシュレットの水漏れを放っておくと、部品の交換や簡単なメンテナンスでは済まなくなります。
たとえば、主に次の4つの被害を招く恐れがあるのです。

クロスの腐食

漏れた水がトイレの床をぬらし、床に敷いたクロスを腐食させる恐れがあります。すると、水漏れの修理代に加えて、クロスを張り替えるための費用も発生するのです。

カビが発生する

ウォシュレットの内部や本体と給水ホースの接続部から水が漏れていると、カビが生える恐れがあります。カビは酸素、栄養分、湿度、温度、定着するための時間が十分にあれば発生するのです。

このうち私たちがコントロールできるのは、湿度と時間です。
カビの胞子が定着して成長し、再び胞子を飛ばすまでには時間がかかります。再び胞子が飛ぶとカビが増えてしまうので、その前に取り除きましょう。

湿度対策はシンプルに、湿気を出さない、出したら換気する。つまり常に濡れた状態にしないこと。
水が漏れて常にぬれているのを放置することは、時間も湿度もカビに十分に与えていることになり、結果カビが増える条件がそろってしまうのです。

結露が発生する

暑い夏、冷たい飲み物が入った器の外側に水滴がつく現象は、結露です。結露は暖かい湿った空気が冷たい固体に触れるときに温度差で発生するので、日常生活のあらゆる場所、場面で生じています。トイレでも便器の内部と外側のぬれた状態が続くと、トイレの室温と便器の温度に大きな差が生じて結露を発生させるのです。

結露の発生は床面などがぬれて不快なだけでなく、カビを発生させる恐れがあるので見過ごすことはできません。

水道料金がかさむ

ウォシュレットから水が漏れると、少量の水が流れ続けます。流量は少なくても、1日中続く水漏れを放置すると、高額な水道代を支払う事態に見舞われます。

東京都23区を例にとると、貯留水が比較的少なめの洋式トイレで、便器の前部から1か所箸の先程度の水が流れている場合、約20㎥の漏水が考えられ、漏水量分だけで上下水道料金で1か月約7,600円もかかるのです。
これは、平均的な口径20㎜で1ヵ月の通常水使用量を24㎥の家庭を目安にしています。

これを東京23区の家庭で起きたことと仮定して、実際にどれくらい請求がくるのかシミュレーションしてみます。
2か月で40㎥の漏水と通常の48㎥、2か月で88㎥の使用量は次の表の計算です。

1ヵ月40㎥の計算 1ヵ月48㎥の計算
基本料金 1,170円 1,170円
水道料金 1~5㎥@0円×5㎥=0円
6~10㎥@22円×5㎥=110円
11~20㎥@128円×10㎥=1,280円
21~30㎥@163円×10㎥=1,630円
31~50㎥@202円×10㎥=2,020円
小計5,040円
1~5㎥@0円×5㎥=0円
6~10㎥@22円×5㎥=110円
11~20㎥@128円×10㎥=1,280円
21~30㎥@163円×10㎥=1,630円
31~50㎥@202円×18㎥=3,636円
小計6,656円
下水道料金 1~8㎥ =560円
9~20㎥@110円×12㎥=1,320円
21~30㎥@140円×10㎥=1,400円
31~50㎥@170円×10㎥=1,700円
小計4,980円
1~8㎥ =560円
9~20㎥@110円×12㎥=1,320円
21~30㎥@140円×10㎥=1,400円
31~50㎥@170円×18㎥=3,060円
小計6,840円

この計算式で2か月48㎥の使用量だと、上下水道利用料は2か月で11,304円。前記の漏水がある場合、2か月で約25,356円の請求になり、およそ2.25倍の支払いになるのです。
参考:東京都水道局

水漏れが起こりやすい箇所

ウォシュレットの水漏れは、発生しやすい箇所があります。洗浄に使うノズルや水を流すための給水ホース、水の中に紛れているごみを取り除く給水フィルターなどです。
それぞれの箇所で見られる症状は次の通りです。

ノズルの故障による水漏れ

ノズルからの水漏れは、まずバルブユニット(水の流れや量、圧力を調整する部品)の故障が疑われます。ノズルの割れや亀裂、電磁弁(電源のオン/オフにより水の流れを止める弁)の機能低下も水漏れの原因になります。

ノズル部品
※引用元:楽天市場

また、ノズルに取り付けてあるパッキンの劣化やノズルにこびりついた尿石、水あかによっても水漏れが起こります。
ノズルから水漏れしているときは、これらの箇所を疑ってください。ノズルからの水漏れは部品やパッキンの交換が必要と覚えておきましょう。

給水ホースからの水漏れ

給水ホース
※引用元:amazon.co.jp

ウォシュレットと止水栓は給水ホースでつながっています。つなぎ目のボルトやナットが緩んでいたり、中のパッキンが古かったりすると、水漏れを起こします。
給水ホースをつたって水が漏れているときは、接続部の水漏れを疑ってみましょう。

給水フィルターからの水漏れ

給水フィルター
※引用元:amazon.co.jp

ウォシュレットには、止水栓の近くや給水ホースと本体のつなぎ目、本体内部などに、水道から引いた水の砂やごみを取り除くためのフィルターが取り付けられています。

給水フィルターが目詰まりを起こすと、水が通り抜けられずに行き場を失い、フィルターから漏れ出してしまうのです。

水抜き栓からの水漏れ

水抜き栓
※引用元:amazon.co.jp

水抜き栓は凍結を防ぐための部品です。ウォシュレットの種類によっては、内部に水をためるタンクを設置し、正常な機能が保てるように水抜き栓が取り付けられています。

水抜き栓が割れていたり、ゴムパッキンが古かったりすると水漏れが起こるのです。
水抜き栓のある場所は、操作パネルの下か横、トイレタンクの下です。この箇所から水が漏れていたら、水抜き栓を調べてみましょう。

操作パネル付近からの水漏れ

操作パネル付近から水が漏れているときは、操作パネルと給水ホースのつなぎ目が原因です。ボルトやナットが緩んだり、パッキンが変形・劣化したりすると、操作パネル付近から水が漏れてしまいます。

また、基板などがある操作パネルに水が漏れると、漏電につながる恐れがあります。
操作パネルから水が漏れていたらウォシュレットを使用せず、コンセントからプラグを抜いて修理を待つことが大切です。

ウォシュレット以外に水漏れが発生しやすい箇所

トイレの水漏れの原因は、ウォシュレットだけではありません。トイレで水漏れを見つけたときは、ウォシュレット以外に以下の場所も調べてみましょう。

トイレのタンク

便器に流す水をためたタンクからも、水漏れが起こります。
「便器に水が流れ続ける」「給水ホースとタンクの接続部から水が漏れる」「水栓レバーから水が流れ出る」「タンクのふたから水が流れ出る」「手洗管の蛇口から水が流れ続ける」などの劣化は、タンク内の部品や接続部のパッキンに原因があります。

トイレの止水栓

止水栓
※引用元:amazon.co.jp

止水栓は水道から送られる水を調節するところです。三角パッキン(中心が盛り上がったパッキン)、スピンドル、コマパッキンで水の流れをコントロールしています。
これらの部品は、使用年月に応じて劣化・変形・摩耗する消耗品です。水道の耐用年数は10年と一般的にいわれています。そのため、止水栓の部品を約10年以上取り換えていないと水漏れが発生する恐れがあります。

パッキン
※引用元:amazon.co.jp

パッキン2
※引用元:ヨドバシ.com

補修パーツ
※引用元:ヨドバシ.com

このように、トイレで水漏れを見つけたときは、ウォシュレットのほかにトイレタンクや止水栓からの水漏れも疑って調べてみましょう。

ウォシュレットの水漏れ修理方法

ウォシュレット

ウォシュレットから水が漏れたときは、応急処置を施してください。放っておくとクロスの張り替え、カビ、高額な水道代、ウォシュレット本体の交換など、現状回復に要する費用がかさむ一方です。

しかし、水漏れが起きた箇所によっては、簡単な処置で収まる場合があります。
水漏れには次の手順で対処しましょう。手順を間違えると、トイレの中を水浸しにしてしまいます。

基本的な修理方法

  1. 止水栓を閉める
  2. まず、水の流れを管理する「止水栓」を閉めましょう。これで水の供給を断つことができ、発生箇所に関係なく水漏れを止められます。
    水漏れは、止水栓の開き具合によっても起こります。栓を開きすぎていた場合は、これまでよりも閉めることで水漏れが収まります。

    【注意! 止水栓を閉めた位置を覚えておく】
    止水栓を閉めるときは、ちょうどよい位置を覚えておきましょう。
    印やテープなどで適正な位置が分かるようにしておくと、閉めすぎ/開けすぎを防ぐことができます。

  3. ウォシュレットのプラグを抜く
  4. ウォシュレットは電化製品です。水漏れがウォシュレットの内部で起きている場合は、漏電の危険があります。
    そのため、水漏れを見つけたらウォシュレットの使用を止めて、コンセントからプラグを抜きましょう。

  5. 接続部の緩みを直す
  6. 給水ホースとウォシュレットのつなぎ目が緩むと、水が漏れてしまいます。スパナやモンキーレンチなどを使って、緩んだボルトやナットを締め直してください。
    これだけで水漏れが収まる場合もあります。

  7. 接続部のパッキンを交換する
  8. パッキン
    ※引用元:モノタロウ
    接続部を締め直しても水漏れが収まらない場合は、中に取り付けてあるパッキンを取り換えましょう。パッキンが劣化すると、切れ目やもろくなった箇所から水が漏れてしまいます。
    新しいパッキンは、交換するパッキンと同じサイズのものを選びましょう。サイズが違うと水漏れが続いてしまいます。

「止水栓を閉める」「接続部のボルトやナットを締め直す」「ノズルから水を出す箇所を掃除する」などの対処をしても水漏れが続く場合は、次の方法を試してみましょう。

ウォシュレットのノズルを交換する

ウォシュレットのノズルは、新しいものと取り換えることができます。ノズルの先端が割れていたり、掃除しても水漏れが収まらなかったりする場合は交換しましょう。

交換の手順

  1. ノズル掃除のボタンを押して、ノズルを引き出します。
  2. ノズル掃除のボタンがない機種では、ノズル先をつまんで引き出してください。

  3. 止まったノズルを左へ回し、本体から引き抜きます。
  4. 回しすぎると故障につながります。取扱説明書を読んで、回す角度を確認しましょう。

  5. 新しいノズルを差し込みます。
  6. 右へ回して、位置を合わせてください。

  7. ノズル掃除のボタンを押して、様子を見ます。
  8. 時間がたっても水漏れがなければ、完了です。

ノズルを交換しても水漏れが直らない場合

ノズルを交換しても水漏れが収まらない場合は、「ノズルに付いているパッキンの劣化」「バルブユニットにごみがかんでいる」「ダイヤフラム(タンク内にある栓)の劣化」などの原因が考えられます。業者に連絡して修理を依頼しましょう。

給水フィルターを交換する

給水フィルターは止水栓のそばに取り付けられています。
操作パネルの下や横、ウォシュレット内部に取り付けられているものは、水抜き栓と一体になっています。この場合は、給水フィルターと水抜き栓をまとめて交換する仕様です。取り付け位置を確かめた上で交換しましょう。

給水フィルターを交換する手順

  1. 止水栓を閉めます。
  2. マイナスドライバーを使って、止水栓を右に回してください。

  3. 給水フィルターの下にバケツを用意します。
  4. フィルターを外したときに水がこぼれ出す場合に備えましょう。

  5. 給水フィルターのふたを外します。
  6. マイナスドライバーを溝に当てて、左へ回してください。

  7. ふたを外して、中にあるフィルターを取り外します。
  8. 新しいフィルターを取り付けます。
  9. あとは、逆の手順でふたを閉め、止水栓を開いてください。

  10. 水を流して、漏れが改善されていれば完了です。
  11. 給水フィルター付き水抜き栓の交換も同じ手順です。止水栓を閉めて新しい部品に交換し、ふたを閉めて止水栓を開ければ完了です。

ウォシュレットの水漏れ予防方法

ウォシュレットは電化製品です。本体内部の機械に負担をかけ続けると、壊れやすくなります。
部品が劣化して水漏れを起こしたら、本体ごと交換しなくてはならなくなるのです。ウォシュレットを水漏れから守るには、トイレの環境管理と掃除による予防が必要です。
主な予防方法を2点説明します。

換気する

トイレの中は、温度や湿度を一定に保つ必要があります。ウォシュレットの機械部分が壊れたり部品が劣化したり、カビが発生することがあるのです。

そのため、トイレの中は小まめに換気しましょう。長期間家を空けるときは、「トイレの換気扇はつけたままにする」「トイレタンクの水を抜く」「電源プラグを抜く」などの予防策を講じておきましょう。トイレの換気扇は24時間つけっぱなしでも消費電力は3W前後なので1ヵ月で約56円です(1kWhを25.91円で計算)。

小まめに掃除する

ウォシュレットにホコリやカビ、尿石などがこびりつくと、不具合が起こります。給水フィルターやノズルの詰まりは水漏れにつながります。
便座や便器と一緒に、ウォシュレットも掃除しましょう。汚れを取り除く習慣をつけておくことが重要です。

給水フィルターの汚れは、歯ブラシを使って取り除きます。
ノズルは、定期的にノズル掃除機能を使用することをおすすめします。取り切れない汚れは、中性洗剤を含ませた布で拭きましょう。
ノズルから水が出る部分は、アルコールを使って、歯ブラシなどで汚れをこすり落としてください。
ノズル掃除機能が付いていない機種では、ノズルをつまんで引き出しましょう。

各メーカーが出している温水洗浄便座

温水洗浄便座は、次のようなメーカーが製造、販売しています。

TOTO
TOTO

LIXIL(INAX)
LIXIL

パナソニック(ナショナル)など
Panasonic

ちなみに、「ウォシュレット」はTOTOの商品名です。他のメーカーは別の名称で販売しています。

・LIXIL(INAX)→「シャワートイレ」
・パナソニック(ナショナル)→「ビューティ・トワレ」

ウォシュレットの水漏れ修理の相場

ウォシュレットの水漏れが発生した場合、「自分で直す(DIY)」か「メーカーや修理業者に依頼する」のどちらかを選びます。

修理にかかる費用はどれくらい違うのか、それぞれのケースを比較しました。
修理にかかる総額や時間などを考慮して、どちらを選ぶか決めましょう。
※以下に示す価格は目安です

DIYの場合

DIYによる修理費用は、必要な工具がそろっていれば、交換する部品代だけで済みます。

給水ホース

・1,000~3,500円

パッキン

・100~200円

ノズル

・500~1,000円
※LIXIL(INAX)製品の価格です。TOTO、パナソニック(ナショナル)の部品は一般に流通していません。

給水フィルター、給水フィルター付き水抜き栓

・60~500円

水抜き栓

・200円
※パナソニック(ナショナル)製品の価格です。

バルブユニット

・3,500~4,000円弱
※TOTO製品の価格です。
ただし、メーカーのオンラインショップで販売されている部品ではありません。
TOTOでは、漏電の恐れがあるウォシュレット内部の部品は販売していません。DIYでの修理は控えてください。

業者に依頼した場合

  • 作業料+訪問費用:5,000~15,000円
  • 部品代:数百~20,000円弱

業者に依頼した場合、部品代のほかに作業料と訪問費用がかかります。
自分で行う修理は、「ボルトやナットの増し締め」「パッキン、給水フィルター、ノズルの交換」などの簡単な作業に留めましょう。

ウォシュレット内部の機械や温水タンクなどの修理には、本体を分解する必要があります。
修理のやり方を間違えると、水漏れを悪化させたり、漏電を招いたりするのです。
このような難しい修理は、メーカーや修理業者に依頼してください。

修理はメーカーでも受け付けています。
ただし、交換用部品の取り扱いは5~7年で終了します。長期保証も10年ほどで切れてしまいます。
年数を経たウォシュレットは、交換することも検討してみましょう。

まとめ

ウォシュレットの水漏れは、不具合が起きた箇所に応じて自分で直すか、メーカーや業者に依頼して修理してもらいましょう。
故障の原因が本体内部にある場合は、専門の業者に任せると復旧までの時間が節約できます。
ただし、現状を見て高額な見積もりを提示する業者もいるので注意が必要です。

その点、イエコマでは不明瞭なお見積りを算出してから、不明瞭な追加料金を発生させません。お申し込みの際に費用を確認できるため、安心してご利用いただけます。
見積もりや相談は無料で受け付けています。ぜひ、ご相談ください。

 

温水洗浄便座設置・交換はイエコマへ

家の専門家による温水洗浄便座設置・交換が…
現地調査・お見積り無料 ウォシュレットの交換・取付け
自分でウォシュレットの取り付け・交換をすると、漏水したり、感電の恐れのある設置をしてしまうことがあります。
イエコマのウォシュレットの取付け・交換は、格安で施工いたします!

24時間365日受付

イエコマのウォシュレット取付け・交換の詳しい説明

ページトップへ戻る