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カーポート屋根の交換

汚れや穴あき、気になりませんか?愛車を守るためにカーポートの交換!

カーポート屋根の交換
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汚れ、穴あきのひどいカーポートの交換が
初回限定!
31,500円~(税別)!

※戸建て専門のため、集合住宅・ビル・店舗・工場などは受付不可

※枚数・幅・長さ・仕様によって値段が異なります

※戸建住宅向けのサービスとなっておりますので、集合住宅(アパート・マンション)、ビル、店舗、工場等の作業はお受けすることができません。

※借家の場合、大家様の許可及び立ち合いが必須条件となります。

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穴あきやひび割れ、歪みのあるカーポートは意味がない!
パネル交換は1枚からOK!現地調査を行います!

突風でカーポートが外れてしまった、積雪の重みでヒビが入ってしまった、紫外線による色あせや歪みをなんとかしたい…雨や雪、日光から愛車を守るカーポートのお困りごとをそのまま放置していませんか?
カーポートを設置してから10年以上経過すると、長年紫外線を浴び続けて退色し、表面に細かい傷やゴミ、カビなどが沈着しています。歪んでしまうケースもよく起こります。毎日、愛車を守っているカーポートは気づかないうちに劣化しているのです。

パネルが破損して交換されないままだと、カーポートとしての役割を果たさなくなります。大切な愛車を守るためにも、なるべく早めに取り替えましょう!

 

カーポートの屋根を交換する時期

一般に、カーポートの寿命は十数年といわれています。ただし、設置場所の環境や日ごろのメンテナンスの仕方で20年ほど持つ場合もあり、判断がつきにくいところです。
判断基準として、カーポートの屋根が以下のような状態であれば、交換が必要といえます。

屋根が破損している

屋根が破損してしまうと、雨風を防ぐことができません。破損した部分を新しい素材に交換しましょう。

 

掃除をしても屋根の透明度が戻らない

経年により屋根が劣化しています。屋根を全面交換しましょう。

 

上記以外でも気になることがあれば、まずは業者に相談してみましょう。

>>ご自分でカーポートを交換する方は、『カーポートの屋根を修理・交換する方法』に移動

 

カーポートの修理は、実質タダになる!?

カーポートのパネル交換を業者に頼むと高くついてしまいそうなので、自分で修理をしたい…と考えている方も中にはいるかもしれません。
しかし、それはムダになるかも可能性があります。

実は、カーポートが積雪や突風などで壊れてしまった場合、火災保険が適用され、実質0円で修理を受けることができる可能性があるのです。
ほとんどの火災保険では、火災だけでなく「風災・ひょう災・雪災」による損害も補償対象に含まれています。

保険会社によっては、様々な条件が付いていることがあり、対象とならないこともあります。
すでに火災保険に加入しているのであれば、保険会社のホームページや保険証券などを確認をし、イエコマのサービススタッフにご相談ください。

イエコマでは、パネル1枚からの交換にも対応しています。
カーポートの破損や歪みでお困りでしたら、まずは一度ご相談ください!

>>イエコマは、カーポートの清掃も提供しております。

カーポートの清掃

1台用 7,500円(税別)
2台用 12,000円(税別)!

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カーポートの屋根の役割

カーポートは、車が直射日光や雨、砂ぼこりなどにさらされるのを防ぎ、木の葉や実、鳥のふんなどの汚れから車を守る役割を果たします。カーポートを設置していれば車に汚れが付きにくいので、メンテナンスが楽になり、ワックスがけや洗車の頻度も減らすことができるのです。

そんな便利なカーポートですが、もちろんずっと使えるわけではなく、日々汚れが蓄積したり、経年劣化したりしていきます。また、飛来物によって破損することもあります。
車が守られる分、カーポートの修理やメンテナンスが必要になるのです。

 

カーポートの屋根に使われる素材は?

カーポートの屋根に使われている素材について見ていきましょう。

ポリカーボネートの平板

ポリカーボネートの平板

引用元:タキロンシーアイ

耐久性・安全性に優れ、今やほとんどの業者が取り扱っている素材です。
近年は、雨などの流水だけで汚れを落とせたり、屋根の下が熱くならないように熱線を遮断できたりする製品も出回っています。

 

アクリルの平板

アクリルの平板

引用元:レアルストア

2005年ごろまで、カーポート屋根によく使われていた素材です。ポリカーボネートの台頭により、現在はメーカーも取り扱っていません。自宅のカーポートの屋根がアクリル平板の場合は、時期を見てポリカーボネートの平板に交換することをおすすめします。

 

塩化ビニールの波板

塩化ビニールの波板

引用元:アイリスオーヤマ

アクリル平板の登場以前にカーポート屋根に使用されていた素材です。現在も販売されていますが、劣化が早いためカーポート屋根には使われません。

 

カーポートの屋根が破損する原因

常に雨風や直射日光にさらされるカーポートの屋根は、日々何らかのダメージを受けています。カーポートの屋根が破損する原因には、主に台風などの強風・経年劣化・物が落下した衝撃の3つがあります。
それぞれ見ていきましょう。

台風や強風

台風や強風時に飛来物がカーポートの屋根に激突すると、屋根にひびが入ったり割れたりします。砂ぼこりなどでも細かい傷がつくことがあります。さらに、強風で屋根が剥がれたり飛ばされたりすることもあるのです。

 

経年劣化

カーポートの屋根は、紫外線を浴び続けることで色あせやひび割れを引き起こします。設置から10年以上経過している場合は、経年劣化で破損しやすくなっていることが多いので注意しましょう。

 

誤って物を落下させる

家の2階などから、誤ってカーポートの屋根に硬いものを落としてしまった場合に、ひびが入ったり割れたりすることがあります。

 

カーポートの屋根を修理・交換する方法

交換途中のカーポート

カーポートの屋根が破損した場合の修理・交換方法を説明します。
ひび割れの修理やパネル1枚の交換であれば、自分で作業することも可能です。

ただし、屋根の修理・交換作業は脚立に上って行うので、十分な注意が必要です。
風の強い日は、作業中にバランスを崩してけがをする恐れがあるので避けましょう。また、日照りの強い日は、屋根やアルミ部分が大変熱くなることでやけどをする恐れがあり、長時間の作業で体調を崩したりする危険があります。

作業は風や日照りが弱い日に行うのがベストです。
また、2人以上で作業をしてください。1人が脚立に上って作業をし、もう1人が作業者や周辺の安全の確保に努めましょう。

ひび割れの修理

手のひらサイズよりも小さなひび割れは、DIYで修理できます。作業の手順は以下の通りです。

1.破損した部分をカットする
ひびが入った部分の外側を電動ドリルなどで丸くカットし、ひび割れが広がらないようにします。
2.カットした部分を雑巾で拭く
カットした部分の水分と油分を、ぬらした雑巾できれいに拭き取ります。
3.新しいパネルをカットする
新しいパネルを用意し、先ほどカットした部分よりも一回り大きな円にカットした物を2枚つくります。このとき、できるだけ同じ色合いのパネルを選びましょう。
4.新しいパネルを接着する
カットした2枚の新しいパネルに瞬間接着剤を付け、破損したパネルを上下から挟むように貼り付けます。固定されるまでしっかり押さえたら、作業終了です。
※接着剤は満遍なく塗りましょう。切れ目があると、そこから雨水が侵入してしまいます。

 

屋根パネル1枚の交換

屋根の破損が大きく、パネルを1枚だけ交換したい場合は、以下の手順で作業を行います。

1.パネルの寸法を測る
交換する屋根パネルの長さ・幅・厚みを計測します。
2.新しいパネルを購入する
新しいパネルを、ネットショップやメーカー、ホームセンターなどで購入します。
注意点は、周りのパネルと同じ寸法、色味、材質の物を選ぶことです。色味や材質は、少しの違いでも意外と目立ちます。
3.古い屋根パネルを外す
屋根パネルは、多くの場合ビスなどで固定されています。ドライバーを使ってビスを外し、丁寧に古い屋根パネルを外します。
※この作業を行ってからパネルの寸法を測る方が、効率が良い場合もあります。
4.新しいパネルを設置する
新しいパネルの養生ビニールを、下側になる面のみ剥がします。
パネルを屋根材に設置し、もともと取り付けに使われていたビスなどで固定します。
最後に上面の養生ビニールをはがして作業終了です。
※ポリカーボネートやアクリルは傷がつきやすい素材なので、取り扱いには十分に注意しましょう。

 

屋根全体の交換

カーポートの全ての屋根パネルを交換したい場合は、上記のパネル1枚交換の作業を繰り返すことになります。手間も時間もかかるため、業者に依頼する方がよいでしょう。

 

カーポート屋根の修理・交換の相場

カーポートの屋根の修理にかかる費用の相場を以下にまとめました。

自分で修理・交換する場合

・パネル2枚……数千円
・その他(瞬間接着剤400円程度、電動ドリル5,000円程度、脚立10,000円程度、ドライバー1,000円程度)

自分で修理・交換する場合、脚立やドライバー、電動ドリルなどを持っていれば、数千円の材料費のみで済みます。ただし、危険を伴う高所での作業になるので、少しでも不安を感じるのであれば業者に依頼することをおすすめします。

 

業者に依頼する場合

・パネル1枚交換……約2.5万~3.5万円/1枚(材料費込み)
・全体交換……約1.5万~2万円/1枚(材料費込み)

業者に修理・交換を頼む場合、一般にパネル1枚よりもパネル全体を交換する方が1枚当たりの費用は安くなります。

 

カーポートの屋根交換業者の正しい選び方

業者を見極めるポイントは、主に以下の4点です。

・対応が丁寧でスピーディー。
・親切に分かりやすく説明してくれる。
・作業費や全体の金額について明確に答えてくれる。
・保険が適用できる場合は教えてくれる。

住宅に問題が生じると、すぐに対応しなければと焦ってしまいがちです。しかし、焦りは禁物です。業者に修理・交換を依頼するときには、正しい目で業者を見極めることが大切です。

インターネット検索でも知り合いの紹介でもよいので、複数の業者から見積もりをもらい、作業内容や費用などを確認してください。
その中から、良心的で親切丁寧な業者を選択しましょう。

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