太陽熱温水器メンテナンス・撤去

古い太陽熱温水器、そのままにしていませんか?放置したままは危険!

太陽熱温水器メンテナンス・撤去

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誠に勝手ながら、2018年12月27日(木)~2019年1月6日(日)の間、イエコマはお休みをいただきます。
期間中は以下のような対応とさせていただきます。

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オペレーターは稼働しているため、お申込みいただくことは可能です。
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メンテナンス

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撤去

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※急勾配の屋根の場合は、作業ができない可能性があります。

※梯子スペースがない、または3階建てや梯子が届かない高所では作業不可です。                 

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太陽熱温水器は定期メンテナンスが必須

配線に異常がある太陽熱温水器

屋外に設置され、常に風雨にさらされている太陽熱温水器。
それだけに、不具合が発生しやすいのが実際のところです。

しかも、装置は屋根の上など、普段目にしないところに設置されているため、知らないうちにパイプから水が漏れていた、配線に異常が起きていたケースも少なくありません。

エコを目的としているのに、かえって水道代や電気代がかさんでしまっては、笑い話にもなりません。場合によっては、漏れ出した水で屋根などが汚損することもあります。
エコで便利な太陽熱温水器の能力を最大限発揮するためにも、定期メンテナンスを必ず行いましょう。

太陽熱温水器をメンテナンスしている様子

使わなくなった太陽熱温水器を放置しておくとこんなに危険!

使われず放置されている太陽熱温水器太陽熱温水器を導入したものの、持て余して結局故障したまま使わなくなった家庭も少なくありません。

しかし、使わなくなった機器をそのまま放置しておくのは以下のような事態に陥る可能性があり、大変危険なのです。

  • 太陽熱温水器の重さで、屋根に不具合が出る
  • 水漏れや漏電が起こる
  • 接合部が劣化し、落下する

太陽熱温水器の重さで、屋根に不具合が出る

まず、ソーラーシステムは100~300kgほどの重量があるため、常に家屋に大きな負担がかかっている状態です。屋根材の割れやヒビ損壊を引き起こし、その部分から雨水が浸入して

雨漏りになるケースもあります。

ずっと放置していると、屋根との接合部が劣化してくるので、地震や台風などで太陽熱温水器が落下することも考えられます。落下して人に当たったり、近隣住宅の一部が損壊したりと、大きな事故になりかねません。

漏水

太陽熱温水器は、故障すると漏水を起こすことがあります。
太陽熱温水器が設置されるのは屋根の上です。そのため、太陽熱温水器に漏水が起きると、屋根に雨漏りが生じる恐れが出てきます。つまり、太陽熱温水器の修理もしくは撤去の費用に加え、雨漏りの修理費用も必要になってしまうのです。
雨漏り補修にかかる費用の目安は、30坪(一般的な屋根の広さ)につき5~30万円程度です。屋根の勾配の問題などで足場が必要になると、費用が高くつく傾向にあります。

漏電

太陽熱温水器を含め、全ての電気製品には漏電の危険があります。漏電とは、電気が電線やケーブルなどの通り道から外れて外に漏れてしまうことをいいます。
漏電を防ぐために、電線やケーブルの表面には、電気を通しにくい性質のある絶縁体が使われています。

しかし、絶縁体の部分が傷ついたり劣化したりすると、漏電が起きる恐れが出るのです。

漏電は火災のリスクを伴います。1955年10月1日、892棟の家屋が焼き払われた新潟大火の原因は、漏電だといわれているのです。
※引用元:「社会実情データ図録 戦後日本の主な大火」

しっかりと修理・点検して利用するか、自宅に不要だと考えるのであれば、撤去することをおすすめします。
リスクだけをいつまでも背負っている必要はないはずです。

【環境省も警告】太陽熱温水器を放置することのリスク

瓦屋根

「費用がかかるから」「面倒だから」などの理由で、使わなくなった太陽熱温水器を放置している人もいるでしょう。しかし、太陽熱温水器の放置は想像以上に危険です。

環境省が2015年に発表した「太陽光発電設備等のリユース・リサイクル・適正処分 に関する報告書」には、以下のような記述があります。

製品重量が200kg以上はあるため、屋根・家屋に負荷はかかっていると考えられ、古くなるといずれ落ちてしまう懸念もある。

使用済み太陽熱利用システムを住宅の屋根に載せたままにすると、屋根が傷むと考えられる。太陽熱利用システムはタンクに水が入った状態で安全なように設置されていることから、使用していなくてもタンクに水を入れておく必要がある。タンクに水を入れておかないと、強風にあおられて危険であり、落下しなくとも、強風によってタンクがずれることがある。強制循環形で屋根の上にタンクがなくパネルのみが屋根に載っている場合でも落下の可能性はある。

※引用:太陽光発電設備等のリユース・リサイクル・適正処分 に関する報告書

2016年の熊本地震では、「太陽熱温水器によって屋根への荷重が集中し、それによって屋根や家屋に損傷が生じている例もあった」と報告されているのです。
※引用:日経XTEC

太陽熱温水器のシステムに不具合が生じれば、漏水・漏電が起こる危険も出てきます。屋根に使っていない太陽熱温水器が放置してあるのなら、できるだけ早く撤去することを強くおすすめします。

稼働していても撤去した方がよい場合も!

太陽熱温水器が稼働している家庭だと、「まだ撤去の必要はない」「温水器が電気代の節約に役立っている」と考えるのが普通でしょう。
しかし、一概にそうともいえないことがあるのです。

比較的新しく、常日頃から点検やメンテナンスを行っていて、正常に機能している太陽熱温水器なら問題はありません。
しかし、経年劣化などで性能が低下していて、太陽熱を十分に活かせていない場合もあるのです。

経年劣化で性能が低下している状態だと、太陽熱で足りない分が電気やガスなどの他のエネルギーで補完されていて、ほとんど節約になっていない恐れが出てきます。
つまり、太陽熱温水器の「電気代などを節約できる」メリットが小さくなってしまっていて、「屋根に負担がかかる」「維持費が必要」などのデメリットと吊り合っていない状態になってしまうのです。

  • 太陽熱温水器を導入したばかりの頃に比べ、電気代が明らかに上がっている
  • 太陽熱温水器の耐用年数(約20年)を大幅に超えている
  • 配線がむき出しになっているなど、劣化症状が酷い

これらに当てはまる場合には、撤去もしくは買い替えをした方が賢明です。本当に撤去・買い替えが必要なのか迷いがあれば、専門家に点検や相談を依頼してみるとよいでしょう。

自分で太陽熱温水器は撤去できるもの?

太陽熱温水器の撤去を素人が行うのは、あまりおすすめできません。太陽熱温水器の撤去はかなりの重労働な上、大きな危険が伴うからです。

太陽熱温水器を自分で撤去する際に考えられるリスクを説明します。

太陽熱温水器の撤去は重労働

太陽熱温水器は100㎏を超える重さがあります。解体してから運び出すと考えても、屋根の上にある太陽熱温水器を地上に降ろすのはかなりの重労働です。

特に体力や腕力のない人だと、頻繁に休憩を入れなければならず、撤去作業が終わるまでに予想以上の長時間を要する羽目になるかもしれません。

撤去作業中の事故

太陽熱温水器の撤去は、屋根の上での作業となります。太陽熱温水器を解体したり、はしごで地面に降ろしたりしている最中、誤って地面に落下してしまう可能性は否定できません。
もし落下したら、捻挫や骨折などのけがをすることになるでしょう。打ちどころが悪ければ命を落とす危険性もあります。

実際、古い太陽熱温水器の撤去作業の最中に約4m下の地面に墜落し、作業者が死亡した事例もあるのです。
※参考:「職場のあんぜんサイト 労働災害事例」

配管の撤去ミス

配管
 

太陽熱温水器の撤去の際には、給水管などの配管もまとめて撤去します。このとき、他の配管を傷つけると、家の水道設備に不具合が生じたり漏水が起きたりする恐れがあります。

イエコマの太陽熱温水器点検・修理・撤去

太陽熱温水器を撤去している様子

先述の通り、太陽熱温水器は100~300kgほどの重量があります。
これだけの重みによる負荷が常にかかるため、屋根に異常が出るケースは少なくありません。

しかし、一般的な業者は機器のみを扱うため、土台となる屋根の点検までは行いません。

イエコマは機器の扱いに熟練しているだけでなく、外装全般の知識が豊富なスタッフが伺うので、総合的な点検、場合によっては撤去をすることができます。

また、メーカー問わず自然循環式/強制循環式のいずれにも柔軟に対応できるので、
安心してお任せいただけます。
※メンテナンスだけでなく、修理・撤去にもご対応いたします。まずはお気軽にお問合せください。


 

お問い合わせ

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太陽熱温水器とは?

太陽熱温水器は、太陽光の熱を利用して湯を作り貯湯して給湯するシステムです。太陽光発電機が電気を作り出すのに対し、太陽熱温水器は熱を作り出します。
そのため、太陽熱温水器の用途は、給湯に限定されます。

太陽熱温水器は他のソーラーシステムに比べて変換効率が高く、熱を作る役割に最適化していて、太陽光の40〜60%のエネルギーを利用することができるのです(太陽光発電機の変換効率は、太陽光の10〜20%程度)
太陽熱温水器は、「タンク一体型」「水道直圧型」「タンク分離型」 の3種類が存在し、それぞれ特長が異なります。

タンク一体型

タンク一体型

引用元:大成工建 テラ・アンビエンテ

タンク一体型の太陽熱温水器は、貯湯槽と太陽光パネルが一体となったタイプのシステムで、自然循環方式を採用しています。
自然循環方式では、貯湯槽の水を集熱器によって温め、太陽光のエネルギーを利用して貯湯槽に湯を蓄えます。水圧が弱い、気温が低いと温まるまでの時間がかかるなどの欠点はありますが、比較的安価で導入できます。

水道直圧型

水道直圧型

引用元:塩原商会

水道直圧型の太陽熱温水器は、耐圧タンクに水道を直結できるタイプのシステムです。真空管が太陽光を採光し、伝熱効率の高いヒートパイプによって水を温めます。
「水道直圧型」の太陽熱温水器は、導入に多少予算が必要ですが、太陽熱温水器を地上に置けるため屋根への負担が軽くなるメリットがあります。

タンク分離型

タンク分離型

引用元:日本エコル合同会社

タンク分離型の太陽熱温水器は、屋根上に集熱器設置を、地上に貯湯槽をそれぞれ分離して設置させるタイプのシステムです。
タンク分離型では強制循環方式を採用しており、動力ポンプなどを使うことで水や不凍液を循環させます。
タンク分離型は3種類の中で最もコストのかかる機器ですが、屋根への負担を抑えることができたり、凍結の心配がほとんどないなど、タンク一体型のデメリットを解消しています。

太陽熱温水器の流行と衰退・太陽熱温水器撤去費用の相場については、下記の記事をご参照ください。

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太陽熱温水器

あなたは使えなくなった太陽光温水器をそのままにしていませんか?

2015.2.15

イエコマ編集部

 

太陽光温水器のメリット

太陽光温水器はコストパフォーマンスが高く、経済的なメリットが多い設備です。太陽光温水器の本体価格は10万円台から購入でき、設置費用も10〜30万円程度(施行業者による)です。自治体によっては補助金を利用できる場合もあるため、それらを上手に利用することで光熱費の節約を実現できます。

クリーンなエネルギーでエコに貢献できることも太陽熱温水器の特長です。太陽光を利用したエネルギーは、石油や化石燃料といった有限な資源を利用しない「再生可能な」エネルギーで、二酸化炭素をほとんど排出しません。
安全なエネルギーという観点でも太陽光エネルギーは優位です。特に近年では、原子力発電所の事故の影響で、安全性の高い代替エネルギーに関心が高まっています。太陽熱温水器の導入は、自然環境への意識を見つめるきっかけになりやすく、結果として省エネにつながったという利用者もいます。

 

太陽光温水器のデメリット

太陽熱温水器は、太陽光を利用したシステムなので、天候に左右されやすいのが欠点です。晴天の日と比べ、曇りの日のエネルギー変換効率は半分程度に、雨の日だと20%程度にまで下がってしまうこともあります。
また、運用するためには毎月の光熱費だけでなく、太陽熱温水器を設置するための設置費用や撤去する際の費用、さらにメンテナンスのための費用なども考慮する必要があります。

太陽熱温水器の耐用年数は20年程度と言われていて故障しにくい機器ですが、全くメンテナンスが必要ないというわけではありません。故障箇所や部品の交換を怠るとスムーズに熱変換が行えず、太陽熱温水器を導入したメリットを享受できないまま月日だけが経過する、という事例も存在します。維持コストは決して高くないため定期的にメンテナンスを行い、末永く使用したいところです。

太陽熱温水器の撤去方法

太陽熱温水器

太陽熱温水器の撤去は、どのような段取りで行うものなのか。注意点なども併せて、簡単に解説していきます。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

  1. 配管などを撤去
  2. まずは、太陽熱温水器の給水管などの配管を撤去します。バルブで水を止めて作業を行い、他の配管に問題が起こらないよう、慎重に行わなければなりません。
    配管撤去
    撤去の仕方を間違えると、太陽熱温水器とは関係のない配管に不具合が生じ、水道が使えなくなったり水漏れが起きたりする恐れがあります。

  3. タンクの水を抜く
  4. タンク内に水が残っていたら、その水を抜く必要があります。水を抜く際は、一気にではなく、ゆっくりと行わなくてはなりません。タンクの重さが急激に変化すると、その反動で屋根が割れたり歪んだりする恐れがあるからです。

  5. 本体の撤去
  6. 太陽熱温水器の撤去には、主に次の2通りの方法があります。
     
    ・屋根の上で解体してから降ろす方法
    ・クレーンで吊り上げて降ろす方法
     
    屋根の上で本体を解体したり、解体して出た部品を降ろしたりするのは、いずれも高所での作業です。落下すると、屋根の高さや打ちどころによっては、命を落とす恐れもあります。命綱の用意が絶対必要です。

太陽熱温水器撤去の注意点

太陽熱温水器を屋根に設置した場合、重量のある設備を撤去するのは非常に重作業です。
撤去を行う際は、本体を撤去する前に太陽熱温水器に取り付けてある配管や給水管を撤去する点、タンク内に水が残っている場合は屋根に負荷がかからないように少しずつ抜く点、本体を撤去する際は解体をしてクレーンなどを用いて降ろして屋根を破損しないよう慎重に作業を行う点に注意する必要があります。

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