TCF4310系ウォシュレットは販売終了!?壊れたときの3つの対処法

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動かなくなった自宅のウォシュレットが、すでに販売終了している製品だと知ったら、以下のように悩みますよね。

  • 同じ型が販売されていないなら、どのウォシュレット製品と交換すればよいのだろう
  • 業者に修理してもらって使い続けるべきだろうか?

このようなとき、ウォシュレットの型番ごとの対処方法を知る手段があれば、買い替えや修理などをスムーズに行うことができます。

この記事では、TOTOのTCF4310系のウォシュレットが壊れたときの対処法3つを解説。

TCF4310系のウォシュレットと交換可能で、イエコマおすすめの最新式ウォシュレットもご紹介します。

TCF4310系のウォシュレットが壊れて困っている方は、ぜひ参考にしてみてください。

※“ウォシュレット”はTOTOの商標です。商標ではなく、どのメーカーの製品でも共通して使える呼び方としては、“温水洗浄便座”があります。

TCF4310系のウォシュレットってどんな機種?

型番TCF4310のウォシュレットは、2007年2月から2009年2月までの2年間、TOTOが生産していた製品です。

TOTOが生産・販売しているウォシュレットには、アプリコットやKMシリーズなどの種類がありますが、TCF4310はアプリコットに属します。

取扱説明書は、こちらのリンクから確認できます。

ウォシュレット TCF4310型・TCF4311型・TCF4320型・TCF4321型 取扱説明書

古い型ではありますが、ウォシュレットとしての基本的な機能(洗浄や暖房便座、着座センサーなど)はそろっている製品です。ウォシュレットがパブリック施設でも一般的になった時期に、生産されていた製品でもあります。

すでに生産終了のTCF4310系|壊れたときの対処法3つ!

すでに生産が終了しているTCF4310系のウォシュレット。
「壊れた!」と思ったときの対処法は、次の3つです。

自力で直す

「洗浄水が出ない」
「便座が冷たい」
などの異常が発生していても、実際には故障しておらず、一時的な機能停止や誤作動であることがあります。
このような場合であれば、ちょっとした操作で異常を改善することが可能です。

「ウォシュレットが壊れた!」と思ったら、この後「TCF4310系を自力で直す方法」の章で紹介する対処法をまずは試しましょう。

業者に修理してもらう

業者ウォシュレットチェック

ウォシュレットが本当に故障していた場合、修理を自力で行うのは危険です。
ウォシュレットは電化製品です。素人が修理を試みた場合、漏電などの事故が発生する恐れがあります。

また、古いウォシュレットは、ただでさえ事故が発生しかねません。内臓されているモーターやヒーター配線が、経年劣化により発熱したり発火したりすることがあるからです。
大阪では、一般住宅で20年以上使用されたウォシュレットが出火し、トイレが炎に包まれる事故が起きています。
故障したウォシュレットの修理は、専門の業者に任せましょう。

※参考:Jcastテレビウォッチ 温水洗浄トイレが燃える!ヒーター線切れて出火――10年以上使用は今すぐチェック

買い替える

狭小トイレ

ウォシュレットが故障したら、速やかに新しいものに買い替えるのも選択肢の1つです。とくに、使用し始めてから10年以上経っているウォシュレットの場合、買い替えを強くおすすめします。
ウォシュレットの耐用年数は、およそ7~10年といわれているからです。

仮に10年経っていなくても、「もう7、8年経つし、買い替えたい」と思ったり、ウォシュレットの新機種が気になっていたりするなら、買い替えどきでしょう。

TCF4310系を自力で直す方法

貯水タンク分解中

「自宅のウォシュレットが壊れた!」と思ったら、修理や買い替えの前に、
「一時的な誤作動ではないか」
「ウォシュレットではなく電源や水道の元栓の問題ではないか」
をチェックしましょう。

以下に、ケース別のチェックポイントや対処法を紹介します。

ウォシュレットが一切動かない場合

ウォシュレットが一切動かない場合には、次のことを確認しましょう。

ブレーカーが落ちていないか

気づかないうちにブレーカーが落ちていたり、家族の誰かがブレーカーを落としていたりしたら、ウォシュレットも動きません。
まずはブレーカーが落ちていないか確認し、落ちていたら戻しましょう。

漏電遮断器が作動していないか

漏電遮断器は、火事などの災害を防ぐため、漏電を検知すると回路を遮断する装置です。
多くの場合、この漏電遮断器は分電盤(ブレーカーなどが設置されている盤)の中央に設置されています。

この漏電遮断器が作動していると、ウォシュレットは動きません。

漏電遮断器が作動している(オフになっている)ことは、家のどこかで漏電が起きていることを意味しています。

漏電遮断器が作動していた場合には、関東電気保安協会が下記のページで紹介している方法を試して漏電している箇所をある程度特定し、電気工事の業者を呼びましょう。

関東電気保安協会 電気のお役立ち情報

漏電を放置していると、火災や感電事故につながる恐れがあるので、早く対処することが必要です。

コンセントに差してあるプラグの「切表示ランプ」が点灯していないか

ウォシュレットのプラグには、「切表示」と記されているランプがついています。このランプが点灯している間、ウォシュレットは動作しません。

「切表示ランプ」を確認し、点灯しているようであれば、ランプのそばの「入(リセット)ボタン」を押しましょう。
「切表示ランプ」が消灯し、ウォシュレットを使えるようになります。

本体表示部の「運転ランプ」が点灯しているか

「運転ランプ」がきちんと点灯しているかどうか、確認しましょう。「運転ランプ」は、ウォシュレット本体またはリモコンに付いています。

「運転ランプ」が点灯していない(消灯している)場合は、ウォシュレット本体操作部の「運転スイッチ」を押しましょう。「運転ランプ」が点灯し、ウォシュレットを使用できるようになります。

水が出ない場合

ウォシュレットで水が出ない場合、まずは次のことを確認し、対処しましょう。

マンションなどの給水タンクや給水パイプに異常が起きていないか

マンションなどの集合住宅に住んでいる場合、集合住宅の給水タンクや給水パイプに異常が生じて、水道が使えなくなることがあります。
集合住宅に住んでいて、ウォシュレットだけでなく家の全ての水道に異常がある場合は、大家や管理会社に連絡しましょう。

断水していないか

ウォシュレットは水道から水を供給しているので、断水が起これば自然と水が出なくなります。
水道が何らかの異常で断水していないか、計画的断水の知らせがなかったか確認しましょう。

水道の元栓が閉まっていないか

水道の元栓が閉まっていると、ウォシュレットを含め住宅内の水道が使えなくなります。
断水の情報がとくになく、家の全ての水道が使えない場合は、水道の元栓が閉まっている可能性も考えてもよいでしょう。

水道の元栓はひとりでに閉まるものではありません。いつの間にか水道の元栓が閉まっていた場合、何者かが無断で閉めた可能性が高いです。

たとえば、川崎市の上下水道局は、戸外の止水栓を閉めて水道を使用できなくする悪質ないたずらが発生したことを報告しています。

いたずらならまだしも、元栓を確認するため夜中に外へ出た場合、元栓を閉めた犯人に襲われる(強盗やストーカーなど)危険も指摘されています。

水道に異常が生じたら、危険を冒してまで自分で何とかしようとせず、水道局に相談しましょう。

※参考:川崎市上下水道局 水道を止める悪質ないたずらにご注意ください
   株式会社電通ハウジングアパマンショップ鷺沼店 一人暮らしの注意点「夜中に水道が止まっても、絶対に外にでないで」

水道の配管が凍結していないか

水道が凍結する気温は、およそマイナス4℃といわれています。真冬などで気温がマイナス4℃やそれ以下になっている場合、水道の凍結を疑いましょう。

凍結した水道をもとに戻すには、
「凍結している配管を布で巻き、45~55℃のお湯を少しずつかけ続ける」
などの方法があります。

便座が冷たい場合

便座に長時間座っていないか

便座に約20分以上座っていると、温度が下がります。約1時間以上座っていると、便座ヒーターが自動でオフになるのです。

便座に座っている途中で便座が冷たくなってきた場合には、1度立ち上がり、もう1度座って様子を見ましょう。

便座への座り方が浅くないか

便座に浅く座っていると、着座スイッチが入らず、便座が十分に温まらないことがあります。

便座の座り方

※引用:TOTO株式会社

ウォシュレット自体は作動しているはずなのに便座が温まらない場合、便座に深く座り直してみましょう。

「ウォシュレット自体は作動中のはずなのにスイッチを押したのに反応がない」などの場合も、深く座り直すことで問題が解決することがあります。

便座・便ふたにカバーを取り付けていないか

便座や便ふたにカバーをしていると、着座センサーの誤作動が原因で便座の温度が上がらないことがあります。
便座が冷たい場合を含め、便座や便ふたにカバーをしたウォシュレットの動作がおかしいときは、一度カバーを外して使用してみましょう。

便座温度の設定が「切」、または低くなっていないか

ウォシュレットの便座温度は、リモコン部分で操作できるようになっています。
便座温度が「切」になっていたり、温度が低く設定されていたりすると、便座が冷たい状態になります。

便座が冷たいと思ったら、まず設定を確認しましょう。

節電中になっていないか

節電モードになっているウォシュレットは、便座が冷たい状態です。

ウォシュレットが節電モードになっていないか、「節電ランプ」を見て判断しましょう。

「節電ランプ」が点灯していれば、ウォシュレットが節電モードであることの証拠です。
節電機能をオフにしましょう。

「便座ランプ」が点滅していないか

「便座ランプ」が点滅しているのは、専門家による修理や交換が必要な状態であることの表れです。

自分で解決しようとはせず、業者に修理か交換を依頼しましょう。

洗浄スイッチを押してもノズル(洗浄水)が出ない場合

洗浄水が出ないのは、故障ではないときもあります。

気温が低いため時間がかかっているだけの可能性も

気温が低いと、ウォシュレットはお湯を出す準備に時間がかかり、洗浄スイッチを押してから洗浄水が出るまで時間がかかることがあります。
真冬など気温が低い時期の場合は、洗浄水が出るまで数分待ってみましょう。

機能が一時的に停止している可能性

住宅内の他の箇所で大量に水を使ったり、断水があったりして、水道の給水圧が大きく下がると、安全のためウォシュレットの機能が停止することがあります。

このような場合は、電源プラグを抜き10秒ほど時間をおいて、再度電源プラグを差し込むことで機能が復活します。
ただし、機能が繰り返し停止する場合は故障の可能性があるので、修理もしくは買い替えが必要です。

洗浄水が冷たい場合

温水温度設定が「切」になっていないか、リモコンで確認しましょう。
「切」になっていたら、温水温度調節スイッチの「+(プラス)」を押すことで、洗浄水の温度を上げることができます。

TCF4310系ウォシュレットが完全に壊れている!修理と買い替えどっちがいい?

青作業着業者のトイレチェック

自宅のウォシュレットが、一時的な機能停止や誤作動を起こしたのではなく、本当に故障した場合、修理か買い替えが必要になります。
自宅の故障したウォシュレットが、型番TCF4310である場合、買い替えが断然おすすめです。

理由としては、次の2つが挙げられます。

寿命を迎えつつあり、火災などの事故につながる危険がある

耐用年数を大幅に超えたウォシュレットは、出火などの事故のリスクを抱えています。

ウォシュレットの耐用年数は7~10年です。この耐用年数を大幅に超えて使用されているウォシュレットや、すでに故障しているウォシュレットを使い続けると、火災や漏電などの事故が発生する恐れがあります。

2013年に大阪では、20年以上使用されていた温水洗浄トイレ(ウォシュレット)が出火する事故が起きました。
※参考:Jcastテレビウォッチ 温水洗浄トイレが燃える!ヒーター線切れて出火――10年以上使用は今すぐチェック

また、一般社団法人日本レストルーム工業会が、温水洗浄便座(ウォシュレット)を故障したまま長期間使用した場合の重大事故のリスクを指摘しており、事故事例も報告されています。

燃えた温水洗浄便座

※引用:トイレナビ 一般社団法人 日本レストルーム工業会 温水洗浄便座の安全に関して

型番TCF4310のウォシュレットは、生産(2007~2009年)から10年以上が経つウォシュレット。耐用年数を過ぎつつあり、事故のリスクが生じ始めているウォシュレットです。

修理をして使い続けるよりも、思い切って買い替えることをおすすめします。

最新のウォシュレットは便利で快適

ウォシュレットの機能の充実度や性能は、日々進化しています。

型番TCF4310系ウォシュレットの生産時期の前後(2000年代)、家庭向けウォシュレットの最新機能といえば、トルネード洗浄(便器内の水が渦を巻きながら流れる機能)や便座オート洗浄(使用者が便座から立つと自動で水が流れる機能)でした。

最近のウォシュレットではさらに、”きれい除菌水”(電気分解によって除菌効果を持たせた水)を利用した洗浄や脱臭、オート開閉機能などが登場しています。

具体的な節水量・節電量は機種によって異なりますが、節水・節電機能も向上しています。新しい機種に買い替えることは、光熱費の節約につながります。

※参考:SUUMO REFORM TIMESトイレ先進国・日本!トイレ今昔物語 トイレの歴史と最新機能
   TOTO 100th ANNIVERSARY SPECIAL SITE

修理は不経済・非効率な可能性も

TCF4310系のウォシュレットの多くは、すでに耐用年数を過ぎています。
仮に、修理をして一旦は直ったとしても、耐用年数を超えている以上、別の箇所が故障するなどして再び修理が必要になる恐れがあります。

頻繁に故障するウォシュレットを、お金と手間をかけ修理を繰り返しながら使用するよりは、新しいものに買い替える方が経済的・効率的です。

TOTOのKMシリーズTCF8GM33はここがスゴイ!

現在、数えきれないほどたくさんの機種のウォシュレットが販売されています。
その中で“家の専門家”集団であるイエコマがおすすめするのが、TOTOの販売するウォシュレット”KMシリーズ”の1つ、型番TCF8GM33です。

KMシリーズメイン

さまざまな快適機能が搭載された製品ですが、とくに大きなポイントは、以下の4つです。

  • 選べる4種の快適洗浄機能
  • 汚れが付きにくく落ちやすい“プレミスト”技術
  • 掃除が簡単!充実設計
  • 家計に優しく、節水節電

いつでも快適“たっぷリッチ”!選べる4種の快適洗浄機能

このウォシュレットのおしり洗浄は、” たっぷリッチ洗浄”。
一定の間隔で水に空気を含ませ、洗浄の強弱をつけることで、たっぷり・しっかりのリッチな洗い心地を実現しました。

もちろん、節水もバッチリ。
さらには、全部で4種類の洗浄機能を搭載しています。
そのときの気分や必要性に応じて、洗浄の種類を選びましょう。

おしり洗浄

パワフルな洗い心地が自慢のお尻洗浄。お尻をしっかり洗ってすっきりしたいときにおすすめです。

やわらか洗浄

シャワー状の洗浄水で、お尻を優しく柔らかく洗います。お尻が痛いときなどにいいですね。

ビデ洗浄

洗いたい箇所を的確・着実に洗浄。洗えるのはお尻だけでなく、女性にやさしい機能です。

ムーブ洗浄

前後に動くノズルで、お尻全体をまんべんなく洗浄。お尻の穴の周辺までしっかりと洗いたいときに。

汚れが付きにくく落ちやすい“プレミスト”技術

“プレミスト”技術とは、誰かが便座に座ると自動で便器内部にミスト(水)をふきつけて水のクッションを作る技術です。
事前に便器内部の表面に水のクッションを作ることで、汚れが付きにくく、また落ちやすくなります。

掃除が簡単!充実設計

トイレで掃除しづらい部分は、便座のつぎ目、便座とタンクの間の隙間などです。
イエコマがすすめるウォシュレットは、便座のつぎ目をなくし、掃除が楽になるよう工夫されています。

さらに、本体ワンタッチ着脱や便ふたの着脱も可能です。気になる隙間があれば、本体や便ふたを外して掃除ができます。

家計に優しく節水節電

洗い心地や掃除のしやすさだけでなく、節水・節電機能も充実しています。
従来品(貯湯式)に比べ、吐水量と水道・光熱費が削減/節約できます。

  • 吐水量(洗浄で使用する水の量)を約61%削減!
  • 水道・光熱費:約5,400円/年の節約

スーパーおまかせ節電を使用すれば、電気代をさらに約9%節約できるのです。

節水節電図説

※各種数値データはメーカー(TOTO)の算出です。
※各種データの算出は、水温15℃・水圧0.20MPa・使用回数12回/日(男性2人・女性2人の4人家族)でおしり洗浄4回/日、ビデ洗浄8回/日)を前提としています。

イエコマではTOTOのKMシリーズTCF8GM33を取り扱い中!

イエコマでは、TOTOのKMシリーズのウォシュレットの1つ、型番TCM8GM33の販売・取り付けを行っています。
型番TCM8GM33は、型番TCF4310のウォシュレットと交換が可能です。

TCF4310は、生産されていたのが2007~2009年。今起きている故障を直しても、耐用年数を超えていることに変わりはありません。またすぐに別の箇所が故障したり、漏水や漏電などのトラブルが起きたりする恐れがあります。

型番TCF4310のウォシュレットの故障で困っている方や、この機種をお使いの方には、新しいウォシュレットに買い替えるのがおすすめです。

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さらに、イエコマで当製品をお買い求め・交換いただいた方には、こちらの2つの特典をご用意しています。

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