エアコンをかけても部屋が冷えない!問題の原因・対処法を徹底解説!

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うだるような暑さが続く日本の夏。外に出ても暑いだけで、汗だくになるくらいなら、家で映画やドラマでも観てゆっくり過ごすのもいいですよね。
でも!

  • エアコンをかけても部屋が冷えない
  • 暑すぎて、映画やドラマの内容なんて頭に入ってこない

といったことに悩まされていないでしょうか。

部屋の中が暑いのでは、ゆっくり座って映画やドラマを観ていても、「暑い!」ばかりで楽しめませんよね。
この記事では、エアコンをかけても部屋が冷えない原因と対処法について、徹底的に解説します。

  • エアコンをかけても冷えないのには、どんな原因があるのか?
  • エアコンが部屋を冷やしてくれる仕組みは?
  • エアコンが部屋で効くようにするには、どうしたらいいのか?

について、順を追って解説していきます。
もう暑い部屋とはさよならです!
この記事を読んで、すずしい部屋でゆっくりと映画やドラマを楽しむ休日を手に入れましょう!

あなたの部屋がエアコンを入れても冷えない7つの理由

温度計

あなたの部屋がエアコンを入れても冷えない理由には、

  • 室外機の汚れ
  • 室内機の汚れ
  • 室外機の置いてある場所に問題がある
  • 部屋のどこかに隙間がある
  • 壁の遮熱・断熱性能が低い
  • エアコンの老朽化
  • エアコンの能力を上回る部屋の広さ

の7つが考えられます。
ひとつひとつの理由について、思い当たることがないか考えながら確認してみましょう。

室外機の汚れ(空気を冷やす仕事ができない)

そもそもエアコンは、

  • 室内機:あなたがいつも目にしているエアコン
  • 室外機:ベランダなどに設置してある四角い箱

がセットになって、はじめて効果を発揮します。

本体と室外機

エアコンは、
1.部屋の中の熱い空気を吸い込む
2.熱い空気を冷やす
3.ひんやりと冷えた空気を吐き出す
という流れで、夏の暑い部屋を冷やしてくれます。

吸い込まれた熱い空気を冷やす役割を担うのが「室外機」なのです。
室外機には、「熱交換器」という熱い空気から熱を取り除いて、ひんやりと冷やす部品があります。
室外機が汚れていると、空気を冷やす効率が悪くなり、結局、ぬるい空気しか出てこないのです。

室内機の汚れ(空気を冷やすのを邪魔する悪循環)

室外機が空気を冷たくしてくれるのなら、室内機は関係がないのか?といえば、そういうわけではありません。
室内機には、部屋の中の熱い空気を吸い込む役割があります。室内機が汚れていると、上手に空気を吸い込めないので、効率が下がります。

また、室内機が吸い込んだ空気は、室外機に送られていきます。室内機が汚れていると、室外機に汚れも送られることになり、悪循環が生まれるのです。送り込まれてきた空気に、ゴミやホコリがたくさん含まれていると、ゴミやホコリばかりが冷えて、本当に冷やしたい空気が冷えてくれません。室外機に汚れも付着するので、どんどん空気を冷やす効率が落ちていってしまうのです。

 

室外機の置いてある場所に問題がある(熱が居座る)

室外機が取り除いた熱はどこに吐き出されるのでしょうか?
答えは「外」です。
ですので、室外機が吐き出した熱が適切にどこかに逃げてくれる必要があります。目の前が壁だったり、狭い空間に配置されていると、室外機の周辺に熱がこもってしまいます。結果的に、熱がうまく逃げ切らず、いつまでたっても暑いままになるのです。

 

部屋のどこかに隙間がある(部屋の外を冷やすことになる)

  • ドアの周り
  • 窓の周り

など、部屋の中にスキマがあると、部屋はいつまでたっても冷えません。
エアコンはしっかり効いているにもかかわらず、冷たい空気は逃げていき、熱い空気が入ってきてしまいます。
隙間だらけの部屋では、どこを冷やしているのかわからなくなってしまうので注意してください。

 

壁の遮熱・断熱性能が低い(部屋の外は大火事かもしれない)

熱はいろいろなところから伝わります。壁からも熱の出入りは行われているので、遮熱・断熱性能の低い壁には注意が必要です。
築年数の古い家(築20年以上経っているもの)では、最近の家に比べて、遮熱・断熱性能が著しく劣ります。遮熱・断熱性能が低い壁で、外側が暑い場合、せっかく部屋の空気を冷やしても、壁がどんどん暖かくしてしまうので、いつまでも暑いのです。
いわば、部屋の外が大火事なのに、知らずにエアコンをかけているようなものです。部屋が涼しくなるはずがありません。
知らず知らずに、壁を冷やし続けている可能性があることにも注意してください。

 

エアコンの老朽化(機械も老化する)

根本的なことですが、エアコンが老朽化している可能性もあります。人間と同じで、エアコンも老化していきます。
エアコンの老朽化がすすめば、部屋を冷やす機能もどんどん落ちていきます。機能・性能が落ちているにもかかわらず、頑張って冷やそうとするので、過労状態になり、老いのスピードも加速する。老朽化の悪循環に陥ると大変なので、リモコンが黄ばんでいるような型式の古いエアコンは限界が近いかもしれません。

 

エアコンの能力を上回る部屋の広さ

エアコンには、目安になる部屋の広さ(畳数)が決まっています。6畳用エアコンで、8畳の部屋を冷やそうとしてもなかなか冷えません。
風量ひとつとっても広い部屋に対応していないので、冷たい風が部屋の中を循環せず、部屋を冷やす効率がガクンと落ちてしまいます。
お誕生日のろうそく消しを覚えたての3歳児に、5m先から3本のろうそくを消せ!と言っているようなもので、いつまでたっても消えません。
風量に限らず、冷却機能なども不足している状態です。
老朽化の悪循環と同じように、過労状態なので、故障につながる可能性も高まります。

 

エアコンはどうやって室温を上げ下げしている?

室外機

エアコンが室温を上げ下げするときには、

  • 室温を上げるとき:空気に熱を乗せる
  • 室温を下げるとき:空気から熱を取り除く

ということをしています。
エアコンが室温を上げ下げする仕組みがわかると、なぜあなたの部屋が冷えないのか理由がわかります。
すこし詳しくみてみましょう。

エアコンが室温を下げる仕組み

エアコンが室温を上げ下げするときには、

  • 室内機:いつもあなたが目にしているエアコン。
  • 室外機:ベランダなどの設置してある四角い箱。ほとんどは白いファンのついたもの。
  • パイプ:室内機と室外機をつないでいる管・パイプ。空気と熱が行き来する「線路」のイメージ。
  • 熱交換器:室外機と室内機についている機械。空気と熱を切り離す「駅」のイメージ。
  • 冷媒:パイプのなかに設置してあるガス。熱だけが乗車できる「電車」のイメージ。

の5つが関係しています。

流れとしては、
1.室内機が、部屋の中の「熱い空気」を吸い込む
2.吸い込まれた「熱い空気」は、(室内機の)熱交換機に移動する
3.(室内機の)熱交換機が、「熱い空気」を「(冷えた)空気」と「熱」に分解する
4.室内機が「(冷えた)空気」だけ部屋に戻し、「熱」は冷媒に乗って室外機に運ばれていく
5.室外機に到着した「熱」は、(室外機の)熱交換機で冷媒から降りる
6.室外機は「熱」を外に吐きだし、空っぽになった冷媒は室内機に戻っていく
となり、何度も同じことを繰り返して、室温を下げていきます。

エアコン熱交換

エアコンが室温を上げるときには、仕組みを逆にまわすということです。
ですので、

  • 室内機
  • 室外機
  • パイプ
  • 熱交換器
  • 冷媒

のどれかに問題があると、部屋が効率よく冷えてくれなくなるのです。

原因別対処法

室外機掃除

エアコンで部屋が冷えない原因と仕組みがわかったところで、原因別の対処法について確認していきましょう。
どれもそんなに難しいことではないので、ちょっとした対策をするだけで、あなたの部屋が涼しくなる可能性「大」です。

 

室外機を掃除する

室外機の掃除をしてみましょう。室外機は、部屋を冷やすのに邪魔になる「熱」を吐きだすという重要な仕事を担っています。室外機が汚れていると、「熱」を吐きだす効率が悪くなり、どれだけエアコンが頑張っても「熱」が部屋に戻ってきてしまうことになります。
特に、熱交換器の周辺が汚れていると、ゴミやホコリばかり冷やされて、本当に冷やしたい空気が冷えてくれなくなります。
ちょっと大変かもしれませんが、まずは室外機を掃除してあげましょう。

室外機を掃除するときには、

  • 室外機の周辺をスッキリと片付ける
  • (取り外し・解体などをしない範囲で)内部のゴミを取り除く
  • 室外機の裏側をきれいに掃除する
  • 水抜き穴やドレンホースのつまりを取り除く

といったことを意識してください。
また、解体や取り外しをしなければいけない場合には、プロに頼むようにしてください。
室外機そのものが壊れてしまう可能性があり、本末転倒になってしまいます。

 

室内機のフィルターを掃除する

室内機のフィルターを掃除してみましょう。
室内機のフィルターがよごれていると、空気を吸い込みにくくなります。

100メートル走をするときに、

  • いつも通り走る
  • マスクをつけて走る

のでは、明らかにマスクをつけて走る方がつらいですよね。
エアコンも同じで、ただでさえフィルターというマスクをつけているのに、さらに汚れて目詰まりを起こしていたら…。
苦しくて空気を上手に吸い込めないのは、簡単に想像がつくでしょう。
また、室内機のフィルターが汚れていると、空気と一緒にゴミやホコリを送り出してしまいます。
ゴミやホコリが送り出されてしまうと、室外機の汚れにもつながりますし、当然、肝心の空気が冷えてくれなくなります。

室内機のフィルター掃除には、

  • 室外機が空気をしっかり吸い込めるようにする
  • 室外機が汚れる悪循環を防ぐ
  • ゴミやホコリによって空気が冷えなくなるのを防ぐ

という効果が期待できます。
手軽にすることができて、エアコンのニオイ対策にも効果が期待できます。

 

部屋の隙間を探し出し、埋める

もしかしたら、あなたの部屋が冷えない原因は「エアコン」ではないかもしれません。
あなたの部屋に隙間がないか確認してみましょう。
部屋に隙間があると、冷えた空気は外に逃げ、熱い空気がどんどん部屋に入ってきてしまいます。

部屋の隙間を探すときには、

  • ドアの周り
  • 窓の周り

などを重点的に確認してみましょう。
築30年を超えているような木造住宅では、建具(ドアなど)の取り付けに隙間が多く、窓枠も一昔前のもの(アルミサッシなど)が使われています。
部屋が2階にある場合には、家の中の空気とはいえ、2階の廊下に篭っているのは熱い空気なので、ドアから侵入してくると部屋がなかなか冷えてくれません。
さらに、一昔前の窓枠は、隙間が多いので、外の熱い空気がどんどん室内に侵入してきます。
空気の入れ替え(換気)に支障をきたさない範囲で、できるかぎり部屋の隙間を探し出して、埋めてしまいましょう。

 

遮熱性の高いカーテンなどを利用する

遮光カーテン

カーテンを遮熱性の高いものに取り替えるのも有効です。
遮熱性の高いカーテンは、直射日光による強烈な熱を跳ね返してくれます。
窓から注がれる直射日光を、遮熱性の高いカーテンを利用することで遮断することができるので、部屋の温度が上がりにくくなります。
特殊な生地を使っているので、普通のカーテンに比べると価格がすこし高いですが、電気代の節約にも繋がるのでおすすめです。

エアコンがどれだけ頑張って冷やしても、すぐに暑くなってしまう部屋では、エアコンが頑張り続けるので電気代が高くなります。
当然、故障にも繋がりやすくなるので、遮熱性の高いカーテンの利用を検討してみてください。

 

思い切ってエアコンを買い換える

思い切ってエアコンを買い換えるのも有効な手です。
最新のエアコンと、旧式のエアコンでは、冷却効果だけではなく、省エネ効果などにも圧倒的な違いがあります。
省エネ効果では、15年前のエアコンに比べると40%以上も電気代が節約できるといわれています。
ほかにも、部屋のどこに空気を送り込むと効率的に部屋を冷やすことができるのかなど、機能面での違いも大きいです。

当然、

  • 室内機
  • 室外機
  • パイプ
  • 熱交換器
  • 冷媒

のような根幹となる機能の能力も向上しています。
ただし、かなりのコストがかかってしまうので、最後の手段として考えておいてください。

 

7万円前後の節約も!?故障を疑う前にできることをしよう!

貯金箱

「エアコンが効かない…故障したのかな?よし!買い換えよう!」と考えているのなら、ちょっと待ってください。
エアコンを新しいものに買い換えた場合、

  • 新しいエアコンの代金
  • 新しいエアコンの取り付け費用
  • 古いエアコンの取り外し費用
  • 古いエアコンのリサイクル費用
  • 電気屋さんの出張費用

など、総額で10万円前後かかってしまいます。
部屋が広かったり、2階の部屋だったりするとコストはどんどん増していきます。
なかなか大きな出費になってしまうので、紹介した原因別対処法について、コスト面からも確認してみます。

室外機を掃除する

室外機を掃除するときには、

  • 室外機の周辺をスッキリと片付ける
  • (取り外し・解体などをしない範囲で)内部のゴミを取り除く
  • 室外機の裏側をきれいに掃除する
  • 水抜き穴やドレンホースのつまりを取り除く

を意識してほしいとお話ししました。
すべて自分でした場合には、コストはゼロ円です。
時間も1時間~2時間ほどで終わるので、さほど負担にはならないでしょう。
室外機を確認してみて、「ちょっと大変そうだなぁ…。」と感じたときには、プロへの依頼も検討してください。
費用は「10,000円前後」なので、買い替えに比べれば、断然お得です。

 

室内機のフィルターを掃除する

室内機のフィルターを掃除したことがある方は多いでしょう。
機種によって若干の違いはありますが、表面のパネルを開いて、フィルターを取り出します。
取り出したフィルターを、

  • 水洗い
  • 掃除機で吸引

などしてきれいに洗い、しっかり乾かしてから、再装着します。
とても簡単ですし、コストもゼロ円です。

 

部屋の隙間を探し出し、埋める

部屋の隙間を探し出し、埋めるときには「ホームセンター」に売っているモールなどを使います。
断熱専用の商品などもあるので、埋めたい隙間に合わせて購入してください。
隙間の量にもよりますが、こちらも費用は「10,000円前後」で対策ができます。
ただし、ぴったりと防ぐ必要があるので、「すこしくらいいいか。」と考えずに徹底的にふさぐように心がけましょう。

 

遮熱性の高いカーテンなどを利用する

遮熱性の高いカーテンも「ホームセンター」で購入することができます。
遮熱性の高いカーテンを使う方が増えてきたおかげで、値段も手ごろになってきています。
カーテンをそろえるときには、

  • ドレープカーテン
  • レースカーテン

が必要ですが、よくある丈(180cm程度)の窓2枚分くらいであれば、セットで「10,000円前後」で対策ができます。

 

エアコンを買い換えた場合との価格比較表

対策項目 対策にかかる費用
エアコンを買い換える 10万円前後
機種・環境によって値段が前後する
室外機を掃除する 自分でする場合:ゼロ円
プロに頼む場合:10,000円前後
室内機のフィルターを掃除する ゼロ円
部屋の隙間を探し出し、埋める 10,000円前後
隙間の量によって値段が前後する
遮熱性の高いカーテンなどを利用する 10,000円前後
窓の枚数や高さによって値段が前後する

 

上記は、エアコンを買い換えた場合と、そのほかの対策の価格を比較した表です。
すべてプロに頼んだとしても、エアコンを買い換えるよりは安くなる可能性が高いです。
また、

  • 室内機のフィルターを掃除する
  • 部屋の隙間を探し出し、埋める
  • 遮熱性の高いカーテンなどを利用する

といった対策は、自分で簡単にできます。
さらに、

  • 部屋の隙間を探し出し、埋める
  • 遮熱性の高いカーテンなどを利用する

といった対策は、万が一、新しいエアコンに買い換えたとしても無駄になることがありません。

 

エアコンを安易に買い換えるまえに、簡単にできることからやってみよう!

エアコン掃除

部屋が冷えないからといって、エアコンを買い換えなければいけないのか?というと、そうではありません。
家も同じですが、ちょっとしたメンテナンスで見違えるような効果を発揮してくれることはよくあります。

  • 室外機を掃除する
  • 室内機のフィルターを掃除する
  • 部屋の隙間を探し出し、埋める
  • 遮熱性の高いカーテンなどを利用する

といった対策は、エアコンを買い換えるのに比べれば、あまりコストもかからず、おおきな効果も期待できます。
まずは、自分で簡単できる、

  • 室内機のフィルターを掃除する ※ 費用:ゼロ円
  • 部屋の隙間を探し出し、埋める ※ 費用:10,000円前後
  • 遮熱性の高いカーテンなどを利用する ※ 費用:10,000円前後

の3つから試してみてください。
仕上げに「室外機の掃除」をプロに依頼するのが効率的な流れになります。
室外機の掃除は、下手に自分でしたことで壊してしまう可能性もあるので、プロへの依頼が安心です。
室外機の掃除をプロに依頼したとしても、

  • 室内機のフィルターを掃除する ※ 費用:ゼロ円
  • 部屋の隙間を探し出し、埋める ※ 費用:10,000円前後
  • 遮熱性の高いカーテンなどを利用する ※ 費用:10,000円前後
  • 室外機を掃除する ※ 費用:10,000円前後

となり、総額30,000円前後なので、エアコンの買い替えにかかる費用(10万円前後)に比べれば、およそ7万円もの節約につながります。
浮いたお金で、

  • ちょっといいスイーツやお茶を買う
  • 気になっていたドラマを大人買いする
  • ソファーを新調する
  • 国内旅行を楽しむ
  • 思い切って大画面のテレビを買う

など、いろいろな楽しみが広がるはずです。
エアコンを賢く直して、ちょっと贅沢な夏を楽しみましょう。

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