インターホンの取り付け・交換・修理・点検

「ピンポーン!」が鳴らないストレス、解消します!

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※戸建て専門のため、集合住宅・ビル・店舗・工場などは受付不可

※一般の戸建住宅のみ対応可能です。集合住宅(アパート・マンション)、店舗、工場などは対応できません。

※借家の場合、大家様の許可および立ち合いが必須条件となります。管理を委託されている不動産業者様の立ち合いの場合は作業をお受けすることができません。

※部品の入手が困難となる場合、本体の交換が必要となる場合があります。

24時間365日受付

インターホンの故障がストレスの原因に!?

音が鳴らない、通話ができない、聞こえない、呼び出しボタンが反応しない、雑音がする…インターホンの不具合や故障は様々。鳴らなくなってしまうと誰か来ても気が付けず、思っている以上に不便です。
インターホンを壊れたまま放置していると、親戚や友人が来訪する度に自宅や携帯に電話してもらわなくてはならない、宅配業者が来たことに気が付かずポストの中に不在届が入っている…などの事態が続いてしまうでしょう。

防犯面も危ないですし、訪問販売などでいちいち玄関を開けて対応しなければならないのも面倒くさいですよね。来訪者や宅配業者のために、外の気配に耳を澄ませて一日中過ごす訳にもいきません。
インターホンの不具合を感じたら、早めに交換・修理・点検をしましょう。

 

>>ご自身でインターホンを取り付ける方は「インターホンのDIYでの交換・取り付け方法に移動

故障の原因がわからない…イエコマが調査いたします。

インターホンの故障・不具合は、大きく分けて2種類あります。
1つは、インターホン本体の故障によるもの。もう1つは、配線の不具合によるものです。
実は、インターホンの故障・不具合は本体に原因がある場合がほとんど。
しかし、配線に不具合がある際に原因を探るには、少々やっかいです。庭を挟んで玄関や門扉にインターホンが設置されている住宅は、配線が地面に埋められています。その途中で配線が切れてしまった、剥き出しになり錆びてしまった、などの不具合が考えられます。

インターホンの不具合は、素人ではなかなか見付けられません。
イエコマでは、インターホンの故障の原因調査や点検も行います。「どこの会社のインターホンなのかわからない」など、どんな些細なご相談でも結構です。お気軽にお問合せください。

カメラ(モニター)付きや受話器付きへの取り替え、子機の増設、インターホンに関するお悩みを解決します!

インターホンが鳴る度に鍵を開けて玄関先で対応しなければならないので面倒、防犯対策としてカメラ付きインターホンに変更したい……などのお悩みを抱えてはいませんか?

近年のインターホンは、カメラ付き、来訪者の録画機能付き、広角レンズ付きなど、防犯対策をする上で欠かすことのできない存在になっています。来訪者の顔や姿を確認することができれば、わざわざ玄関先まで行かなくても済みます。更に、訪問販売や不審者に対してはカメラや受話器での対応ができるようになり、とても便利です。

イエコマでは、故障による交換以外に、カメラ付きや受話器付きへの取り換え、子機の増設、修理なども行っております。

インターホンの取り付けを行う業者は、施工価格を1,000〜30,000円程度に設定しているところが多いです。
しかしイエコマは、インターホンの取り付け・交換・修理などを、初回限定価格で…
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で受け付けております!

見積もり・ご相談は無料です。まずは一度、ご相談ください!

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インターホンの種類

住宅用インターホンの種類には大きく分けて「受話器型」と「ハンズフリー型」の2系統があり、それぞれテレビモニター付きかそうでないかの4つのタイプがあります。

1.受話器型インターホン
2.受話器型テレビモニター付きインターホン

玄関子機からの呼び出しに対して、室内親機の受話器をとって応答するタイプのインターホンです。近年では、手がふさがっているときでも操作性がよい、壁面の美観を損ねないなどの理由から、後述の受話器なしのハンズフリーインターホンが主流になってきています。

ただし、屋外と室内で同時に会話をしても通話が途切れない「双方向性」に優れ、お年寄りなど耳の遠い人には聞き取りやすいという利点があります。

 

3.ハンズフリー型インターホン
4.ハンズフリー型テレビモニター付きインターホン

見た目がすっきりとしてインテリアへのなじみもよく、両手がふさがっていても屋外からの呼び出しに応答しやすいので現在の主流となっています。そのため、価格が手頃で、シンプルなものから高機能タイプまでラインナップも豊富です。

ただし、屋外と室内の音声をそれぞれ自動感知して切り替えるシステムを採用している製品が多いため、トランシーバーのようにどちらか一方が話しているときは、もう一方の会話は通じない欠点があります。システム上、家の中の音が大きい場合(犬の鳴き声や家族や子ども、来客が大きな声で話しているなど)は、屋外からの音声が途切れがちになる場合があります。その場合は、自分が話すときだけ通話ボタンを押し続ける設定に切り替える必要があるのです。

 

テレビモニター付きインターホンの効果

カメラ付きインターホンには防犯効果があります。他にも、不要なセールスや勧誘のシャットアウト・留守中の来訪者の確認(録画付きに限る)も可能なのです。
それぞれの効果の内容を見ていきましょう。

防犯効果

住宅用インターホンの防犯性をさらに高める機能がテレビモニターです。音声だけでなく、訪問者を映像で確認できれば安全性がより確実になります。
また、空き巣など住居を対象にした侵入犯罪者は、その約45%がインターホンを押し、呼び出してみることで留守を確認します(出典: 財団法人都市防犯研究センター調べ(一般社団法人インターホン工業会掲載))。

もし、音声機能のみのインターホンであれば、留守でなかった場合も訪問販売を装うなどして一旦引き下がり、再度訪問して留守にしているタイミングをつかむかもしれません。

しかし、カメラ付きインターホンで住人を呼び出せば顔を見られてしまいます。犯人は顔を見られることを恐れます。そのため、カメラ付きインターホンを設置していることを認識させれば、留守かどうかの確認段階から犯人の実行をためらわせる効果が期待できるのです。
 

不要なセールスや勧誘のシャットアウト

友人や知人、親戚など以外にも、一般住宅には“招かざる客”が常に訪れます。欲していない商品のセールスや宗教の勧誘などは、常に迷惑な来訪者になるでしょう。
また、友人や近所の人、宅配便の配達でも、不意の訪問時は家事で手が離せない、風呂から上がったばかりであるといった場合は、即座に玄関先で対応できないこともあります。

誰が何の目的で訪問したのかを室内からカメラ付きインターホンで確認することができれば、“招かざる客”をシャットアウトできます。招かざる客でない場合でも、十分にコミュニケーションをとった上で適切に対応できるのです。

 

留守中の来訪者の確認

※録画機能付きのインターホンに限ります
インターホンのカメラに映った映像をリアルタイムで確認できるタイプのインターホンには、留守のときでも玄関先に近づいた人物を監視・記録できるセンサーカメラ機能付きもあるのです。
そのため、防犯効果に留まらず、留守中に来訪した人物の連絡先を知っていれば、その来訪者に連絡をとって要件を聞き出すこともできます。

 

DIYで交換・取り付けが可能なインターホンのタイプ

インターホンの取り付けを専門業者に依頼せずにDIYで行う場合には、DIYが可能・不可能の条件を理解しておく必要があります。
ここでは、DIYでできるタイプと業者に依頼するべきタイプをそれぞれ挙げていきます。

DIYで交換・取り付けができるタイプ

・インターホン親機(室内側)の電源がコンセントから給電するタイプ
・乾電池を内蔵し駆動しているタイプ

上記のいずれかであれば、誰でもDIYでの交換・取り付けが可能です。
現在、乾電池で駆動している親機を外部給電タイプに交換したい場合は、近くに電源となるコンセントがあれば、DIYでの作業が可能です。

 

専門業者に交換・取り付けを依頼するべきタイプ

上記2タイプ以外のタイプは電源直結式の機種と考えられます。必ず電気工事士の資格を有する専門業者に依頼しなければなりません。
専門知識のない人が作業すると感電の危険性があります。少しの費用を抑えんがためのDIYには、あまりにもリスクが高いので決して手を出さないようにしてください。

また、インターホンが煙・熱感知器やガス漏れ警報器などと連動しているタイプも、配線システムの規格が合わない可能性が高いので、この場合も業者に依頼するのが賢明です。

オートロック付きマンションなどの集合住宅システムも、一室だけのインターホン単体の工事では対応できません。この場合は必ず、建物のオーナーや管理組合に相談の上、システム全体の工事を検討するよう確認してください。

 

インターホンのDIYでの交換・取り付け方法

それでは、交換・取り付けがDIYで可能なインターホンの親機・子機の設置手順を解説します。もちろん、取り付けるインターホンの機種によっても異なりますので、あくまでもこれは基本的な手順となります。

必要な材料&工具

・インターホン本体

・ドリルビット付き電動ドライバー
インターホン子機を古い子機と交換する際、玄関側壁面のネジ径が合わない場合に新たなネジ孔をあけるために使用します。

・プラスドライバー

 

子機(玄関側)の交換・取り付け

1.電源トラブルで新品の本体を傷めないよう、念のため親機(室内側)の電源プラグはコンセントから抜いておきましょう。

2.既存の子機を取り外します。ドライバーでネジを緩め、子機と配線、ケースの順番で取り外します。
ちなみに、この配線は「チャイムコード」と呼ばれ、微弱電流で親機と子機の通信制御を行っているものです。手や金属工具で触れても感電の恐れはありません。

3.新品のケースを取り付けるため、壁のネジ穴の位置や径を確認します。異なる場合は、電動ドライバーに適切なドリルビットを取り付け、ネジ穴をあけてケースを設置します。

4.新品の子機を既存の配線に接続します。

5.ケースに子機を固定すれば完了です。

※子機の取り付け位置は、一般的に145~150cmの高さが適当とされています。これより低すぎると、訪問者の手荷物が誤って呼び出しボタンに触れたり、子どものいたずらを誘いやすくなったりするといわれています。

※カメラ付きインターホンは、玄関が西向きまたは南向きの場合、取り付け位置と時間帯によっては逆光で訪問者の表情が確認しづらくなることがあります。事前にシミュレーションしておきましょう。

 

親機(室内側)の交換・取り付け

1.既存の親機を取り外し、配線(チャイムコード)を外します。電源プラグ式の場合はコンセントを抜いておき、壁面に固定してある本体取り付け金具から、上に持ち上げるようスライドさせると外れる機種がほとんどです。

2.新しい本体取り付け金具をドライバーとネジを使って壁に固定します。

3.新しい本体に配線(チャイムコード)を接続します。取り付け方法はネジどめ式のほかプッシュ挿入式などがあります。本体の説明書を確認しながら作業します。

4.配線接続済みの本体を壁面の取り付け金具に固定し、電源プラグをコンセントに差し込めば使用可能です。
※通電しているのに屋外カメラの映像が映らない、あるいは音声が聞こえないという場合は、親機または子機いずれかのチャイムコードの取り付けが甘く、接触不良の可能性があります。再度点検をしてみてください。

 

配線工事が一切不要!誰でも簡単に設置可能な「ワイヤレスインターホン」

ワイヤレスインターホンの交換・取り付けには、電気工事士の資格が必須のように思われています。
しかし、ワイヤレスタイプでもDIYで対応可能なのです。正確には、既存のインターホンからの交換ではなく、「ワイヤレスインターホン」を新規に設置し、入れ替えて使用するという方法になります。

この章では、ワイヤレスインターホンの説明とメリット・デメリットを説明します。

ワイヤレスインターホンとは

液晶モニターを搭載した室内側親機(電源は室内コンセントを使用)とカメラ搭載の玄関側子機(乾電池駆動)がワイヤレスで連動しているため、配線工事は一切不要です。
ワイヤレスの電波到達範囲は約100mなので、一般住宅での使用は問題なく可能です。

 

ワイヤレスインターホンのメリット

・配線工事不要のため、玄関側に子機を取り付ければ親機を電源につないで即使用可能。
・親機、子機間に配線がないため、親機は壁掛け式でもテーブル等に置いたままでも設置可能
・設置は簡単ながら、LED搭載の室外カメラや録画機能付きなど多機能な機種も多い。

室内同士で使用する場合は、ナースコールのような介護目的での利用も可能です。

 

ワイヤレスインターホンのデメリット

・玄関側子機を駆動させるために、別途乾電池を購入しなければならない。
・電池寿命が終われば駆動しなくなるので、その管理と注意が必要。

 

乾電池使用をあえてデメリットとして挙げました。しかし、ワイヤレスインターホンにはデメリットらしいデメリットがなく、設置は手軽で使い方がフレキシブルという画期的な製品なのです。

 

インターホンの相場

DIYで交換できる条件のカメラ付きインターホンなら、シンプルな機種で10,000円前後から購入できます。

カラー液晶モニターで解像度が高い、室外カメラがワイドで広範囲の撮影が可能、録画機能が充実している、各種警報器と連動して防災システムもサポートしているなど高機能になるにつれ、価格も25,000~40,000円程度と高値となります。

 

インターホンを選ぶなら、おすすめメーカーはどこ?

現在、住宅用インターホン市場ではパナソニックとアイホンが2大メーカーです。いずれも、テレビモニター付きインターホンを含むさまざまなタイプの製品で長い販売実績があります。その他のメーカーもあわせて特徴を紹介します。

Panasonic

国内トップの総合家電メーカーだけに、インターホンの製品ラインナップは最多。大型液晶カラーモニターや大容量SDカードを使用した動画記録、スマートフォンと連動して外出先からも来客対応できるなど、多機能製品が多いのが特徴です。

その分、価格は高価になりますが、シンプルな機能の製品も取りそろえているのは、さすが大手メーカーならでは。
防犯システムとして安心を追求したいというニーズなら、パナソニックのテレビモニター付きインターホンからの選択が基本になります。

 

アイホン

インターホンのパイオニアとして60年以上の歴史をもち、住宅用、医療・福祉施設用インターホン専業メーカーとしては世界約70ヶ国で販売実績があるトップメーカー。
多機能化が進むテレビモニター付きインターホンにあって、基本性能が重視された製品ラインナップが特徴です。

室内側親機のテレビモニターのワイド化や、“押すから触れる”のタッチパネル化への対応、ボタンの凹凸をなくすことでインテリアと調和しやすいフラットデザインなど、機能・用途だけでなくさまざまな視点からベストな一台が選べます。

 

ツインバード工業

大手家電メーカーの一世代前の技術を利用して、シンプル機能で低価格製品を開発・販売する、いわゆるジェネリック家電メーカーのひとつ。現在は配線工事不要のワイヤレスタイプが販売の中心になっており、家電量販店よりはホームセンター、ネット通販などで販売されていることが多いです。高機能製品にこだわりがない人におすすめです。

 

朝日電器

ワイヤレスタイプをメインに、テレビモニター付きとそうでないタイプ両方のインターホンのラインナップが充実しています。屋内電源からの給電が必要になりますが、親・子機に加え、屋内を持ち歩き可能なハンディタイプ子機もセットになったフルパッケージ製品でも低価格なのが特徴です。

 

インターホンの取り付け|業者に依頼する際のポイント

屋内配線に工事が必要なインターホンや、外部電源タイプのインターホン、近くにコンセントがないインターホンの取り付けは、専門業者に依頼せざるを得ません。
しかし、上記の場合以外にも、業者に頼んだ方がよいケースが2つあります。

業者に頼んだ方がよい2つのケースと業者の選び方をそれぞれ説明します。

DIYに自信がない人

根本的な問題ですが、DIYでインターホンを取り付けることに自信がなくて少しでも不安がある人は、業者に交換・取り付けを依頼しましょう。
確実な技術やノウハウがない状態で取り付けをしていると、漏電などの思わぬ事故を引き起こす可能性が高まります。

 

・玄関子機の取り付け部の外壁にコーキング処理が必要な場合
・室内側の親機を壁に埋め込んだ仕上げにする場合

工具やDIYでの加工に自信があれば別ですが、新規で工具まで購入するとなると、結果的に工賃より高くつきかねません。

 

業者を選ぶ際のポイント

専門業者を選ぶ際のポイントは主に以下の3つです。

・工事費を含む価格見積りを数社からもらう
・本体機種選びでどこまでユーザーニーズに対応できるか
・家電量販店やネット通販で購入した製品の取り付けのみでも対応可能か

上記3点以外にも、幅広い視点で検討しましょう。
また、将来的なメンテナンスや修理、交換、システム機器の増設など、レスポンスよく対応してくれそうな距離感の近い業者選定という観点もあってしかるべきです。

いずれにしても、一端取り付けてしまえば住宅設備の中では長期にわたり使用し続けるもので、ライニングコストはそう高くはないのがインターホンの特徴です。初期費用だけに惑わされず、専門業者選びをしたいものです。

 

インターホン取り付け・交換・修理にかかる施工の相場

インターホンの取り付け・交換・修理に価格費用は、業者によって千差万別です。
ここでは、インターホン取り付けの内容毎に相場を紹介します。
※あくまでも目安です。

すでに屋内配線がある場合の単純な交換

5,000~10,000円が相場です。
機種ごとに追加の配線工事が必要か、増設子機の台数や屋内外の壁の加工が必要かによって変わります。
この工賃に本体機種の代金が加算されますが、こちらも本体を業者から買わないと工事を請けてくれないケースと、自前で用意した持ち込み機種を取り付けるだけでも請けてくれる業者に分かれます。ご自身のプランに合わせた業者選びをしましょう。

インターホンの修理

機種と故障の状態にもよりますが、20,000~50,000円が相場となります。
インターホンは住宅設備の中でも比較的寿命の長い耐久消費財なので、他の家電製品の例に漏れず、買い換えや交換よりも修理の方が高くつくことが多いです。
初期不良または高額機種の使用開始2~3年程度の修理でなければ、思い切って新しい機種に買い換え・交換も検討してみましょう。

インターホンの移設

5,000~20,000円が相場です。
このケースも配線を追加延長するだけの場合と、壁に穴をあけ加工や移設先に新規で電源を設けなければいけない場合とで大きく異なります。

 

インターホン取り付けの費用を抑えるコツ

必要な機能だけが付いているインターホンを選ぶ

自分の住まいにとって必要な機能のインターホンを選ぶということです。この場合、そのときどきの最新機能に目を引かれて、必要もない過剰機能の製品を選ばないということはもちろんです。
型遅れの製品の中にも必要十分な機能で操作性がよい製品もあります。

ただし、先々の移設や増設の可能性も考慮に入れて、あまりシンプルすぎる製品を選んで初期費用だけを抑えようとすることにも注意が必要です。

 

必要な機能と希望の価格帯を事前に決めておき、業者から複数見積もりをとる

専門業者に依頼する場合は、トータルコストを抑えるため複数見積りをとってみることは当然です。
特定のメーカーにこだわりがなければ、必要な機能と希望の価格帯を伝え、希望に合いそうな製品2~3個を提案してもらうようにしましょう。また、過剰在庫の製品を上手にチョイスして提案をしてくれる業者もあります。そうした観点から自分で機種選びをすることも大事です。

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